銀座ルノアール(9853)・事実受取補償金の再計上
賃貸人都合による店舗撤退と受取補償金の計上見込み
FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
13記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗退店に伴う立退料収益の計上10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026受取補償金の再計上有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 - 51,894」
当連結会計年度に受取補償金51,894千円を特別利益として計上した。 - FY2025削除有価証券報告書
「受取補償金 47,407 -」
前年度に計上された受取補償金47,407千円に対し、当年度の計上額はゼロとなった。 - FY2024-Q1受取補償金の再計上有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 - 47,407 特別利益合計 - 47,407」
当第1四半期連結累計期間に受取補償金47,407千円を特別利益として計上した。今回の補償金の発生理由について、本文では追加説明していない。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「受取補償金 20,000 -」
前年同期に計上された受取補償金20,000千円に対し、当第3四半期連結累計期間の計上額はゼロとなった。 - FY2022-Q3受取補償金の再計上有価証券報告書
「受取補償金 118,250 20,000 特別利益合計 118,250 20,000」
前年同期の118,250千円に加え、当第3四半期連結累計期間にも受取補償金20,000千円を特別利益として計上した。 - FY2022-Q1削除有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 118,250 - 特別利益合計 118,250 -」
前年同期に計上した受取補償金118,250千円に対し、当第1四半期連結累計期間には受取補償金を計上していない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 73,878 118,250 特別利益合計 73,878 118,250」
当第2四半期連結累計期間にも受取補償金118,250千円を特別利益として計上している。前四半期報告時点の累計計上額から変化はない。 - FY2021-Q1受取補償金の再計上・計上額変化有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 - 118,250 特別利益合計 - 118,250」
当第1四半期連結累計期間に受取補償金118,250千円を特別利益として計上した。前年度の受取補償金73,878千円から計上額が変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 - 73,878 特別利益合計 - 73,878」
受取補償金73,878千円の特別利益計上を年度決算でも開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「受取補償金 - 73,878 特別利益合計 - 73,878」
当第3四半期連結累計期間にも受取補償金73,878千円を特別利益として計上している。第2四半期累計時点の計上額から新たな増額はない。 - FY2020-Q2受取補償金の再計上有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 - 73,878 特別利益合計 - 73,878」
当第2四半期連結累計期間に受取補償金73,878千円を特別利益として計上した。本文では今回の補償金の発生理由について追加説明していない。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「特別利益 受取補償金 203,957」
前四半期に計上見込みとしていた賃貸人都合による店舗撤退に伴う受取補償金について、第2四半期累計期間に203,957千円を特別利益として実際に計上した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社の経営する一部店舗が賃貸人の都合により撤退することが平成29年7月4日に決定したため、平成30年3月期第2四半期連結会計期間において受取補償金140百万円を特別利益として計上する見込みであります。」
賃貸人の都合による一部店舗の撤退が平成29年7月4日に決定し、平成30年3月期第2四半期に受取補償金140百万円を特別利益として計上する見込みと開示している。