連結売上高100億円・直営店舗150店舗の達成
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023再掲有価証券報告書
「2019年度57期が前中期5か年計画最終年度であり、店舗数150店舗、年商100億円の中期目標は未達でございました。」
店舗数150店舗・年商100億円の前中期目標が未達であり、新たな中期計画はなお確定していないことを再掲している。 - FY2021後退有価証券報告書
「2019年度57期が前中期5か年計画最終年度であり、店舗数150店舗、年商100億円の中期目標は未達でございました。57期第4四半期に58期以降の新たな中期計画を検討中に新型コロナウイルス感染症の影響が出始め、経営環境は急激に厳しい状況へと変化し始めました。58期は業績改善を最優先として活動してきましたが、長期化している新型コロナウイルス感染症の影響は現在も続いており、先行き不透明な状況でもあることから中期計画は検討しておりますが、確定はしておりません。」
従前の店舗数150店舗・年商100億円の目標が未達だったことを明示し、新たな中期計画は検討中で未確定としている。 - FY2020期限到来・目標未達有価証券報告書
「当社グループは、利益成長による企業価値を増大させるため、当連結会計年度末までに、連結売上高100億円、直営店舗数150店舗を達成することを目標としておりましたが、当連結会計年度末における結果は、売上高は計画比1,954百万円減(19.6%減)、店舗数は同33店舗減(22%減)となっております。」
2020年3月期末を期限とする売上高100億円・直営店舗150店舗の目標について、期限到来時の未達結果を開示した。未達要因として新規出店の遅れ、立退きによる閉店、既存店売上高の伸び率鈍化を挙げている。 - FY2019目標進捗の計画未達継続有価証券報告書
「当社グループは、利益成長による企業価値を増大させるため、2020年3月期までに、連結売上高100億円、直営店舗数150店舗を達成することを目標としておりますが、当連結会計年度末の進捗状況は、売上高は計画比2,031百万円減(20.3%減)、店舗数は同33店舗減(22%減)となっております。これは、新規出店が計画通りに進まなかったこと、既存店売上高の伸び率が鈍化していること等が原因となっております。引き続き当該指標の達成に向けて邁進していく所存であります。」
2020年3月期の目標を維持しているが、売上高・店舗数とも計画を下回る進捗状況を継続して開示している。 - FY2018目標進捗の計画未達有価証券報告書
「当社グループは、利益成長による企業価値を増大させるため、平成32年3月期までに、連結売上高100億円、直営店舗数150店舗を達成することを目標としておりますが、当連結会計年度末の進捗状況は、売上高は計画比2,246百万円減(22.5%減)、店舗数は32店舗減(21.3%減)となっております。これは、新規出店が計画通りに進まなかったこと、既存店売上高の伸び率が鈍化していること等が原因となっております。」
目標自体は維持しているが、FY2018末時点で売上高・店舗数が計画を下回り、進捗遅れの原因も開示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、利益成長による企業価値を増大させるため、平成32年3月期までに、連結売上100億円、直営店舗数150店舗を達成することを目標としております。」
連結売上高100億円、直営店舗数150店舗を平成32年3月期までに達成する目標を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、利益成長による企業価値を増大させるため、平成32年3月期までに連結売上高100億円、直営店舗数150店舗を達成することを目標としております。」
平成32年3月期までの売上高と直営店舗数の具体的な数値目標を初めて確認できる。