銀座ルノアール(9853)・事実再掲
社外役員の独立性基準未策定
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員独立性基準の未策定・取引所基準参照9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しており」
社外取締役の独立性に関する明確な基準・方針は未策定とし、個別判断により選任する考え方を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しており」
独立性に関する明確な基準・方針は未策定としつつ、個別判断により社外役員を選任する考え方を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しており、監査役の中谷ゆかり、荒剛史両氏を株式会社東京証券取引所の定めに基づく、独立役員として届け出ております。」
独立性に関する明確な基準・方針は未策定としつつ、個別判断により社外役員を選任する考え方を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。」
社外役員の独立性に関する明確な基準・方針は未策定としつつ、個別判断により選任する考え方を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありません」
社外役員の選任に関する独立性の明確な基準または方針を定めていない事実を開示している。