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銀座ルノアール(9853)・事実前進

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は4,127百万円(前年同期比275百万円増)となり、営業利益は116百万円(前年同期比97百万円増)、経常利益は143百万円(前年同期比99百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は126百万円(前年同期比100百万円増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。
  2. FY2025-H1第2四半期累計の増収・営業黒字化と最終減益有価証券報告書

    「売上高は3,852百万円(前年同期比251百万円増)となり、営業利益は18百万円(前年同中間期は営業損失13百万円)、経常利益は44百万円(前年同期比33百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は26百万円(前年同期比16百万円減)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損益は13百万円の損失から18百万円の利益、経常利益は10百万円から44百万円へ改善した。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は42百万円から26百万円へ減少した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,467百万円(前年同期比1,038百万円増)となり、営業利益は9百万円(前年同四半期は営業損失352百万円)、経常利益は47百万円(前年同四半期は経常損失142百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失124百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損益は赤字から9百万円の黒字、経常損益は赤字から47百万円の黒字、親会社株主に帰属する四半期純損益も赤字から71百万円の黒字へ転換した。
  4. FY2024-Q2第2四半期累計の増収・営業赤字縮小と経常利益・最終利益の黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,600百万円(前年同期比799百万円増)となり、営業損失は13百万円(前年同四半期は営業損失292百万円)、経常利益は10百万円(前年同四半期は経常損失96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失113百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は292百万円から13百万円へ縮小した。経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は赤字から黒字へ転換した。
  5. FY2024-Q1第1四半期の増収・営業赤字縮小と経常利益減少・最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,776百万円(前年同期比405百万円増)、営業損失は6百万円(前年同四半期は営業損失137百万円)、経常利益は7百万円(前年同期比33百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円(前年同期比14百万円増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は137百万円から6百万円へ縮小した。一方、経常利益は40百万円から7百万円へ減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円から45百万円へ増加した。
  6. FY2023-Q3第3四半期累計の増収・営業赤字縮小と経常・最終赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,428百万円(前年同期比1,050百万円増)、営業損失は352百万円(前年同四半期は営業損失833百万円)、経常損失は142百万円(前年同四半期は経常利益334百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は124百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益318百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり営業損失は833百万円から352百万円へ縮小した一方、経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の黒字から赤字へ転じた。
  7. FY2023-Q2第2四半期累計の増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,801百万円(前年同期比734百万円増)となり、営業損失は292百万円(前年同四半期は営業損失664百万円)、経常損失は96百万円(前年同四半期は経常損失151百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は113百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失162百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、各損益はなお損失である。
  8. FY2023-Q1増収・営業赤字幅縮小と経常利益・最終利益の減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,370百万円(前年同期比311百万円増)、営業損失は137百万円(前年同四半期は営業損失322百万円)、経常利益は40百万円(前年同期比53百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(前年同期比58百万円減)となりました。」

    前年同期比で増収となり営業損失は322百万円から137百万円へ縮小した一方、経常利益は94百万円から40百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は88百万円から30百万円へ減少した。
  9. FY2022-Q3経常利益・最終利益の黒字転換と営業赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,377百万円(前年同期比178百万円増)、営業損失は833百万円(前年同四半期は営業損失1,477百万円)、経常利益は334百万円(前年同四半期は経常損失1,468百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,419百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は縮小した。経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は赤字から黒字へ転換した。
  10. FY2022-Q2前年同期比の赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,067百万円(前年同期比131百万円増)となり、営業損失は664百万円(前年同四半期は営業損失1,224百万円)、経常損失は151百万円(前年同四半期は経常損失1,206百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は162百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,105百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも赤字幅が縮小した。ただし、営業損益・経常損益・最終損益はなお損失である。
  11. FY2022-Q1増収・経常黒字・最終黒字への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,059百万円(前年同期比292百万円増)、営業損失は322百万円(前年同四半期は営業損失786百万円)、経常利益は94百万円(前年同四半期は経常損失777百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失669百万円)となりました。」

    前年同期の大幅減収・営業赤字・経常赤字・最終赤字から、売上高が増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転じた。営業損益はなお322百万円の損失である。
  12. FY2021-Q3第3四半期累計の減収・赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,199百万円(前年同期比3,029百万円減)、営業損失は1,477百万円(前年同四半期は営業利益592百万円)、経常損失は1,468百万円(前年同四半期は経常利益618百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,419百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益420百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業利益・経常利益・最終利益から、売上高の大幅減少と営業・経常・最終損失の計上へ変化した。
  13. FY2021-Q2第2四半期累計の大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,935百万円(前年同期比2,232百万円減)となり、営業損失は1,224百万円(前年同四半期は営業利益427百万円)、経常損失は1,206百万円(前年同四半期は経常利益442百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,105百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益316百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業利益・経常利益・最終利益から変化し、売上高が2,232百万円減少するとともに、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益がいずれも損失へ転じた。
  14. FY2021-Q1大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は767百万円(前年同期比1,315百万円減)、営業損失は786百万円(前年同四半期は営業利益230百万円)、経常損失は777百万円(前年同四半期は経常利益239百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は669百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益145百万円)となりました。」

    前年同期の増収増益から変化し、売上高が1,315百万円減少するとともに、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,228百万円(前年同期比261百万円増)、営業利益は592百万円(前年同期比214百万円増)、経常利益は618百万円(前年同期比210百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は420百万円(前年同期比186百万円増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  16. FY2020-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,167百万円(前年同期比212百万円増)、営業利益は427百万円(前年同期比208百万円増)、経常利益は442百万円(前年同期比204百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は316百万円(前年同期比184百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2020-Q1増収増益への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,082百万円(前年同期比84百万円増)、営業利益は230百万円(前年同期比108百万円増)、経常利益は239百万円(前年同期比104百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同期比70百万円増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前年度第1四半期の増収減益から増収増益へ変化した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,967百万円(前年同期比126百万円増)、営業利益は378百万円(前年同期比38百万円増)、経常利益は408百万円(前年同期比39百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は234百万円(前年同期比105百万円減)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前年同期に計上した受取補償金・受取保険金等の特別利益が当期には計上されていない。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,954百万円(前年同期比31百万円増)、営業利益は218百万円(前年同期比22百万円減)、経常利益は238百万円(前年同期比20百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132百万円(前年同期比147百万円減)となりました。」

    第2四半期累計でも売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の状況が続いた。
  20. FY2019-Q1増収減益への変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,997百万円(前年同期比29百万円増)、営業利益は122百万円(前年同期比6百万円減)、経常利益は134百万円(前年同期比6百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同期比6百万円減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前年の第1四半期の増収増益から増収減益へ変化した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,841百万円(前年同期比111百万円増)、営業利益は339百万円(前年同期比57百万円増)、経常利益は368百万円(前年同期比60百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は340百万円(前年同期比117百万円増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,923百万円(前年同期比103百万円増)、営業利益は240百万円(前年同期比51百万円増)、経常利益は258百万円(前年同期比50百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279百万円(前年同期比163百万円増)となりました。」

    第2四半期累計でも、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,967百万円(前年同期比49百万円増)、営業利益は129百万円(前年同期比14百万円増)、経常利益は141百万円(前年同期比17百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80百万円(前年同期比15百万円増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、第1四半期の増収増益を継続した。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,729百万円(前年同期比28百万円増)、営業利益は281百万円(前年同期比55百万円減)、経常利益は307百万円(前年同期比52百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223百万円(前年同期比5百万円減)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  25. FY2017-Q2増収減益への変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,819百万円(前年同期比26百万円増)、営業利益は188百万円(前年同期比17百万円減)、経常利益は208百万円(前年同期比14百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は116百万円(前年同期比39百万円減)となりました。」

    第1四半期の増収増益から変化し、当第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,917百万円(前年同期比15百万円増)、営業利益は114百万円(前年同期比14百万円増)、経常利益は124百万円(前年同期比13百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比2百万円増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
一緒に動いた変遷

「新規出店・新業態拡大」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・新業態拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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