天満屋ストア(9846)・施策再掲
株式会社まちケアへの出資による地域課題解決と防災対応
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
防災・IoT・環境価値分野の提携型事業開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、4月に株式会社まちケア(岡山県倉敷市)への出資による地域社会貢献や持続可能な社会に向けた取り組みを進める」
株式会社まちケアへの出資を通じた地域社会貢献と持続可能な社会に向けた取り組みを再確認している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「さらに、4月に出資した株式会社まちケア(岡山県倉敷市)と連携し、10月には地域貢献事業として5店舗に災害対応型自動販売機を設置するなど新たな取り組みを始めました。」
株式会社まちケアとの連携を具体化し、10月に5店舗へ災害対応型自動販売機を設置する地域貢献・防災対応を開始した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「さらに、4月には「備える暮らし」をテーマに地域住民と社会資源やサービスをつなぐアプリ『まちケアコモンズ』を提供する株式会社まちケア(岡山県倉敷市、代表取締役:安達吾郎)に対して出資いたしました。今後は、協働による地域の課題解決や防災に対する備えについて取り組みを進め地域の活性化による持続可能性社会の実現を目指してまいります。」
地域住民と社会資源・サービスをつなぐアプリを提供する株式会社まちケアへの出資を初めて記載し、地域課題解決、防災への備え、地域活性化および持続可能な社会の実現を今後の取り組みとして掲げている。