パーカーコーポレーション(9845)・事実繰延税金資産取崩し額が通期確定
子会社の繰延税金資産取崩しによる純利益への影響
FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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繰延税金資産取崩しによる法人税等調整額の一過性費用58社が書いているテーマ・逆風58社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022繰延税金資産取崩し額が通期確定有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、子会社であるパーカーアサヒ株式会社の繰延税金資産を238百万円取崩したこと、また前期に計上した投資有価証券売却益1,097百万円が今期は計上されなかったことにより、1,521百万円(同35.9%減)となりました。」
パーカーアサヒ株式会社の繰延税金資産取崩し額が238百万円として通期で確定し、親会社株主帰属当期純利益の減少要因となった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第3四半期連結累計期間において子会社であるパーカーアサヒ株式会社の繰延税金資産を234百万円取崩したこと、また前年同期には投資有価証券売却益1,097百万円を計上していたことにより、1,205百万円(同21.9%減)となりました。」
パーカーアサヒ株式会社の繰延税金資産234百万円を取崩したことが、親会社株主帰属四半期純利益の減少要因として実際の業績説明に現れている。