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確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・通期修正の理由
2023年4月3日に買収した新規子会社が当社事業に及ぼす影響を見極めている段階で、2024年3月期の通期業績予想を合理的に算定することが非常に困難なため未定とした。業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示する予定。
特別損失の内容と金額
固定資産売却損1百万円、固定資産除却損5百万円、減損損失48百万円、特別損失合計54百万円(連結)
前期実績売上高56,786百万円、営業利益3,655百万円、経常利益3,809百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,478百万円、1株当たり当期純利益99.02円
配当予想の修正2024年3月期の配当は未定。業績見通しがつかないため、配当予想額の開示が可能となった段階で速やかに開示する。
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 売上高56,786百万円、営業利益3,655百万円、経常利益3,809百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,478百万円、1株当たり当期純利益99.02円 |
| 修正の理由 | 2023年4月3日に買収した新規子会社が当社事業に及ぼす影響を見極めている段階で、2024年3月期の通期業績予想を合理的に算定することが非常に困難なため未定とした。業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示する予定。 |
| 特別損失の内容と金額 | 固定資産売却損1百万円、固定資産除却損5百万円、減損損失48百万円、特別損失合計54百万円(連結) |
| 配当予想の修正 | 2024年3月期の配当は未定。業績見通しがつかないため、配当予想額の開示が可能となった段階で速やかに開示する。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響が和らいだこと、国内需要の回復、半導体の供給制限の緩和、円安による海外売上の増加などがあった。一方、原材料価格の高騰や上海ロックダウンによる工場の生産停止などの影響もあった。2024年3月期の業績予想を未定とした理由は、2023年4月3日に買収した新規子会社の影響を見極めている段階で、合理的な算定が非常に困難なため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。