アークランズ(9842)・事実再掲
決算期の2月末日への変更
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の3月から2月への変更・グループ統一16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度である2022年2月期は決算期変更に伴い、12か月8日決算となっており、前第3四半期連結累計期間につきましては、当社及び連結子会社アークホーム株式会社(旧 株式会社アークスタイル)は2021年2月21日から2021年11月20日まで、連結子会社株式会社ビバホームは2021年1月1日から2021年9月30日までとなっております。」
決算期変更と連結子会社ごとの比較対象期間の相違が継続しており、前年同期比を記載しない理由として引き続き開示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度である2022年2月期は決算期変更に伴い、12か月8日決算となっており、前第2四半期連結累計期間につきましては、当社及び連結子会社アークホーム株式会社(旧 株式会社アークスタイル)は2021年2月21日から2021年8月20日まで、連結子会社株式会社ビバホームは2021年1月1日から2021年6月30日までとなっております。」
決算期変更と連結子会社の比較対象期間の相違が継続しており、前年同期比を記載しない理由として引き続き開示されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「第53期は、決算期変更により2021年2月21日から2022年2月28日までの12か月8日間となっております。」
決算期変更後の第54期第1四半期は2022年3月1日から5月31日までとなり、前年同期の期間・連結子会社の決算期間が異なるため、前年同期比を記載しない扱いが継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は当連結会計年度より決算期を2月20日から2月末日に変更いたしました。それにより当連結会計年度は12ヶ月と8日間の変則決算となるため、前連結会計年度との比較については記載しておりません。」
決算期を2月20日から2月末日に変更し、第53期は2021年2月21日から2022年2月28日までの12か月8日間となった。