アークランズ(9842)・目標後退
PB商品売上構成比40%の実現
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライベート・ブランド商品の売上拡大目標4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
アークランズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「また、当社はビバホームとのシナジー効果創出によりPB商品売上構成比率27%を目指しております。」
PB商品売上構成比率の目標が、従来の40%から27%へ引き下げられた。PBブランド統一や商品開発強化の施策は継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社はビバホームとのシナジー効果創出によりPB商品売上構成比率40%を目指しております。」
PB商品売上構成比率40%という目標が、当年度のリスク開示でも継続して掲げられている。 - FY2021初出有価証券報告書
「両社の既存PB商品約4万SKUを共有することでPB売上構成比40%を目指します。」
ビバホームとの統合において、既存PB商品約4万SKUを共有し、PB売上構成比40%を目指す数値目標が初めて記載された。