アークランズ(9842)・事実再掲直近のM&A・子会社異動(2026-04-14)では「再定義」
社外取締役・社外監査役による独立監督
FY2018に初出。9回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載は2026-04-14。
9記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制229社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名(うち、監査等委員である社外取締役3名)であります。なお、社外取締役3名を東京証券取引所の定める独立役員として指定し届出ております。」
独立社外取締役3名、全員が監査等委員である体制が継続している。 - FY2024監査等委員である独立社外取締役3名体制有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名(うち、監査等委員である社外取締役3名)であります。」
独立役員の構成が、従来の社外取締役4名体制から、監査等委員である社外取締役3名体制へ変化した。3名全員を独立役員として届け出ている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名(うち、監査等委員である社外取締役3名)であります。なお、社外取締役4名を東京証券取引所の定める独立役員として指定し届出ております。」
従来の社外取締役2名・社外監査役2名の構成から、社外取締役4名(うち監査等委員3名)を独立役員とする体制へ変化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社外取締役岩渕 浩氏及び大室 康一氏並びに社外監査役大西秀亜氏及び田中敏明氏の4名を東京証券取引所の定める独立役員として指定し届出ております。」
社外取締役2名・社外監査役2名の計4名を独立役員とする構成が継続している。 - FY2020社外監査役の構成者変更有価証券報告書
「社外取締役岩渕 浩氏及び大室康一氏並びに社外監査役大西秀亜氏及び田中敏明氏の4名を東京証券取引所の定める独立役員として指定し届出ております。」
独立役員は社外取締役2名・社外監査役2名の計4名で維持されているが、社外監査役の構成が大西秀亜氏・田中敏明氏となった。 - FY2019社外監査役の構成者変更有価証券報告書
「社外取締役岩渕 浩氏及び大室康一氏並びに社外監査役木村敏明氏及び大西秀亜氏の4名を東京証券取引所の定める独立役員として指定し届出ております。」
独立役員は社外取締役2名・社外監査役2名の計4名で維持されているが、社外監査役の記載は前年度の構成から大西秀亜氏を含む構成へ変わっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「社外取締役岩渕 浩氏及び大室康一氏並びに社外監査役木村敏明氏及び田邉正喜氏の4名を東京証券取引所の定める独立役員として指定し届出ております。」
社外取締役2名と社外監査役2名の計4名を独立役員として指定している。