アークランズ(9842)・方針再掲
表示方法変更に伴う比較数値の組替え
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待引当金の計上25社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 198 276」
株主優待制度に伴う引当金の独立表示が継続し、残高は198百万円から276百万円へ増加した。 - FY2024株主優待引当金等の独立表示有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「株主優待引当金」は、当社において株主優待制度を新設し当社グループで利用できることから、当連結会計年度より独立掲記することとしました。」
株主優待制度の新設に伴い、株主優待引当金を流動負債に独立表示した。 - FY2022キャッシュ・フロー表示区分の追加変更有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しておりました「助成金収入」、「助成金の受取額」並びに「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「長期借入金の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。」
前年同期比較数値の組替えに加え、助成金収入、長期借入金返済、預り保証金をキャッシュ・フロー上で独立表示する変更が行われた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末より表示方法の変更を行っており、第52期第3四半期連結累計期間については、当該表示方法の変更を反映した組み替え後の数値を記載しております。」
表示方法変更を反映した前年同期比較数値の組替えが、第3四半期の主要経営指標でも継続して開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末より表示方法の変更を行っており、第52期第2四半期連結累計期間については、当該表示方法の変更を反映した組み替え後の数値を記載しております。」
表示方法変更を反映した比較数値の組替えが、第2四半期の主要経営指標でも継続して開示されている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度末より表示方法の変更を行っており、第52期第1四半期連結累計期間については、当該表示方法の変更を反映した組み替え後の数値を記載しております。」
前連結会計年度末から表示方法を変更し、前年同期の比較数値を組替え後の数値で表示していることを新たに開示した。