アークランズ(9842)・方針再掲
税効果会計に係る適用指針の2020年適用予定
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税効果会計基準・適用指針の適用40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。」
前年度に適用開始された税効果会計関連の改正が、当年度の会計表示方針として継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。」
前年度に2020年2月期首から適用予定としていた税効果会計関連の改正を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等は、2020年2月期の期首から適用します。なお、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
改正された税効果会計関連の適用指針を2020年2月期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額は評価中と開示している。