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アークランズ(9842)・方針削除

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q12017: 320172018: 120182019: 12019
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。」

    従来記載されていた繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の個別記載はなく、別の税効果会計基準の改正適用が記載されている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。」

    前四半期まで記載されていた適用指針が、当年度の会計方針として引き続き開示されている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    前四半期から適用されている繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針が、追加情報として引き続き記載されている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    前四半期に導入された繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用が、当四半期の追加情報でも引き続き記載されている。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を当第1四半期連結会計期間から適用したと開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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