モリト(9837)・施策独立役員の増員を予定
独立役員による客観性・中立性の確保
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025独立役員の増員を予定有価証券報告書
「当該決議が承認可決されますと、当社の取締役が4名、社外取締役が3名となる予定です。」
社外取締役3名体制とし、新任予定の岩田宜子氏を独立役員として届け出る予定を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役2名を含む合計4名の独立役員により、その客観性及び中立性を確保したガバナンス体制が整っております。」
社外取締役2名・社外監査役2名の合計4名を独立役員として指定する体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに社外取締役2名を独立役員として指名しており、合計4名の独立役員により、その客観性及び中立性を確保したガバナンス体制が整っております。」
社外取締役2名を含む合計4名の独立役員による客観性・中立性の確保を継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに社外取締役2名を独立役員として指名しており、合計4名の独立役員により、その客観性及び中立性を確保したガバナンス体制が整っております。」
社外取締役・社外監査役を含む合計4名の独立役員により、ガバナンスの客観性・中立性を確保する体制を記載している。