モリト(9837)・事実前進
株式会社ミツボシコーポレーションおよび上海美津星貿易有限公司の子会社化
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「負ののれん発生益の金額 1,105,306千円/なお、第3四半期連結会計期間において、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において取得原価の配分が確定しております。」
ミツボシコーポレーション及び上海美津星貿易有限公司の買収について、取得原価配分が確定し、負ののれん発生益1,105,306千円を確定した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループは現在進行中の第8次中期経営計画の投資戦略として、グローバルシェア拡大のため、Ⅿ&Aを重点施策の1つと位置付けており、ニッチトップ企業であること、当社グループ事業とのシナジーが見込めること、事業面で安定性が見込めること等を基本要件として積極的にⅯ&Aを検討してまいりました。」
株式会社ミツボシコーポレーションを2025年4月1日に子会社化し、同社子会社の上海美津星貿易有限公司も連結範囲に含めた。取得価額は10億6,201万6千円で、100%取得し、負ののれん発生益11億2,078万6千円を暫定計上している。