Komori
モリト(9837)・施策達成

ストックオプションの発行

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち4回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2025。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
目的・対象不特定の新株予約権の継続発行12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「2016年2月25日定時株主総会決議及び取締役会決議に基づく新株予約権については、2024年4月15日をもって権利行使期間満了により失効しております。」

    従来のストックオプションについて、権利行使期間の満了と失効を年次報告で確認している。
  2. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】該当事項はありません。」

    当中間会計期間におけるストックオプション制度の内容について該当事項がないと記載している。
  3. FY2024-Q2ストックオプション行使収入を計上有価証券報告書

    「ストックオプションの行使による収入 183,053 156,958」

    当第2四半期累計期間にストックオプションの行使による収入156,958千円を計上している。
  4. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    当第1四半期会計期間にストックオプション制度に関する該当事項がないと記載している。
  5. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    当第3四半期会計期間にストックオプション制度に関する該当事項がないと記載している。
  6. FY2023-Q2ストックオプション行使による収入を計上有価証券報告書

    「ストックオプションの行使による収入 - 183,053」

    当第2四半期累計期間に、ストックオプションの行使による収入183,053千円を計上している。
  7. FY2022ストックオプションの未行使残が529,500株へ減少有価証券報告書

    「前連結会計年度末536,000/権利行使―/失効6,500/未行使残529,500」

    ストックオプションは6,500株が失効し、未行使残が536,000株から529,500株へ減少した。行使期間は2019年4月16日から2024年4月15日までである。
  8. FY2021年次報告でストックオプション残存分を確認有価証券報告書

    「前連結会計年度末 543,500/権利行使 ―/失効 7,500/未行使残 536,000」

    第3四半期では該当事項なしとされていたが、年次の残高開示では未行使残536,000株を確認している。行使期間は2019年4月16日から2024年4月15日までである。
  9. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「ストックオプション制度の内容/該当事項はありません。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権・ストックオプションに関する該当事項がないと記載している。
  10. FY2019ストックオプション15,500株を行使有価証券報告書

    「権利行使 15,500/失効 6,000/未行使残 549,500」

    行使期間開始後、15,500株が行使され、未行使残は549,500株となった。
  11. FY2019-Q2ストックオプション行使収入を計上有価証券報告書

    「ストックオプションの行使による収入 - 12,368」

    第2四半期累計期間にストックオプションの行使による収入12,368千円を計上している。なお、ストックオプション制度の内容については該当事項なしと記載している。
  12. FY2018ストックオプションの未確定残が573,500株へ減少有価証券報告書

    「前連結会計年度末 577,000/失効 3,500/未確定残 573,500」

    ストックオプション3,500株が失効し、未確定残が573,500株となった。行使期間は平成31年4月16日から平成36年4月15日までである。
  13. FY2017ストックオプションの未確定残が減少有価証券報告書

    「前連結会計年度末586,500/失効9,500/未確定残577,000/権利行使期間 平成31年4月16日~平成36年4月15日」

    ストックオプションについて9,500株が失効し、未確定残が577,000株となったことを開示している。
  14. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(平成28年11月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。/付与 591,000/失効 4,500/未確定残 586,500/権利行使期間 平成31年4月16日~平成36年4月15日」

    ストックオプションの付与数、失効数、未確定残および行使期間を年次報告で確認している。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「会社法に基づき、第2四半期会計期間において発行した新株予約権(ストックオプションは、次のとおりであります。/新株予約権の数(個)5,910/新株予約権の目的となる株式の数(株)591,000/新株予約権の行使期間 自 平成31年4月16日 至 平成36年4月15日」

    当第2四半期会計期間に発行したストックオプションについて、数量と行使期間を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
モリトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ストックオプションの発行|モリト(9837)の変遷 | Komori