モリト(9837)・施策再掲
為替予約による為替変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約等による一般的な為替リスクヘッジ方針23社が書いているテーマ・逆風8社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「輸出入取引等に係る為替変動リスクに対して、実需の範囲内で成約時に為替予約を行えるようにしております。」
為替変動リスクへの対応として、実需の範囲内で為替予約を行う方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、輸出入取引等に係る為替変動リスクに対して、実需の範囲内で成約時に為替予約を行えるようにしております。」
為替変動リスクへの対応策として、実需の範囲内で為替予約を行う方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、輸出入取引等に係る為替変動リスクに対して、実需の範囲内で成約時に為替予約を行えるようにしております。」
輸出入取引の為替変動リスクに対する具体的なヘッジ手段として為替予約を記載している。