Komori
モリト(9837)・リスク顕在化

製造物責任・表示不備による商品回収リスク

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク573社が書いているテーマ・逆風596社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの599件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社製品に対する顧客からのクレームに係る解決金であります。」

    商品リスクについて、当社製品に対する顧客からのクレームに係る解決金48,648千円を特別損失として計上している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「商品の欠陥や商品パッケージの表示内容不備に起因する訴訟が提起されたり、大規模な商品回収や保険で填補できない損害賠償につながる事態が発生したりする可能性を排除することはできない」

    製造物責任・表示不備に伴う訴訟、商品回収、損害賠償リスクを継続して記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「商品の欠陥や商品パッケージの表示内容不備に起因する訴訟が提起されたり、大規模な商品回収や保険で填補できない損害賠償につながる事態が発生したりする可能性を排除することはできないため、このような事態が生じた場合には、当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。」

    製造物責任、表示不備、商品回収、損害賠償のリスクを引き続き記載している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「商品の欠陥や商品パッケージの表示内容不備に起因する訴訟が提起されたり、大規模な商品回収や保険で填補できない損害賠償につながる事態が発生したりする可能性を排除することはできないため、このような事態が生じた場合には、当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。」

    商品の欠陥・表示不備に伴う訴訟、商品回収、損害賠償のリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
モリトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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