モリト(9837)・施策前進
ダイバーシティを活かす内部体制の強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備249社が書いているテーマ・逆風0社・追い風256社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの256件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年度からは、ダイバーシティプロジェクトの活動範囲を国内子会社まで拡大し、主な活動実績として、介護と仕事の両立を目標に介護セミナーの実施や介護経験者からのヒアリング、座談会の開催等を行いました。」
ダイバーシティ施策の対象を国内子会社まで拡大し、介護と仕事の両立に向けた具体的な活動を実施している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ダイバーシティ・女性活躍の推進」
ダイバーシティおよび女性活躍の推進を社会貢献・内部体制上の取り組みとして引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ダイバーシティーを活かす施策を推進し、女性や外国人の活躍推進を含む内部体制の強化に取り組んでまいります。」
女性や外国人の活躍推進を含むダイバーシティ施策を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「少子高齢化による人口減少や多様化する市場に柔軟に対応にすべく、ダイバーシティーを活かす施策を推進し、女性や外国人の活躍推進を含む内部体制の強化に取り組んでまいります。」
人口減少・市場多様化への対応策として、女性や外国人の活躍推進を含むダイバーシティ施策を初めて掲げている。