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モリト(9837)・事実再掲

メキシコ子会社と株式会社52DESIGNの設立

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2019-Q2 – FY2019再掲FY2020-Q3 – FY2023-Q32018: 120182019: 220192020: 320202021: 020212022: 020222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月1日付で、連結子会社であった株式会社52DESIGNは、同じく連結子会社であるモリトアパレル株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。」

    52DESIGNがモリトアパレル株式会社との吸収合併により消滅した事実を第3四半期でも確認している。
  2. FY2023-Q252DESIGNが吸収合併により消滅有価証券報告書

    「2023年4月1日付で、連結子会社であった株式会社52DESIGNは、同じく連結子会社であるモリトアパレル株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。」

    設立・連結後の株式会社52DESIGNについて、モリトアパレル株式会社を存続会社とする吸収合併により連結範囲から除外されたことを開示している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間より株式会社52DESIGNを連結の範囲に含めております。また、2020年4月17日付で、連結子会社であった株式会社フュージョンは、同じく連結子会社である株式会社マニューバーラインを存続会社とする吸収合併により消滅しております。」

    52DESIGNの連結とフュージョンの吸収合併による連結範囲の変更を、第3四半期でも継続して開示している。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間より、重要性が増した株式会社52DESIGNを連結の範囲に含めております。」

    設立後に非連結子会社であった株式会社52DESIGNについて、重要性の増加を理由に当第2四半期連結累計期間から連結範囲へ組み入れた。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度よりMORITO SCOVILL MEXICO S.A. de C.V.を連結の範囲に含めております。」

    メキシコ子会社を連結範囲に含める扱いを通期でも確認している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間よりMORITO SCOVILL MEXICO S.A. de C.V.を連結の範囲に含めております。」

    設立後のメキシコ子会社を連結範囲に含める扱いを第2四半期でも継続している。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間よりMORITO SCOVILL MEXICO S.A. de C.V.を連結の範囲に含めております。」

    平成29年に設立したメキシコ子会社を、当第1四半期連結累計期間から連結範囲に含める段階へ進めている。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年7月、メキシコにMORITO SCOVILL MEXICO S.A. de C.V.を設立(現非連結子会社)。/平成29年8月、株式会社52DESIGNを設立(現非連結子会社)。」

    平成29年7月にメキシコ法人、同年8月に株式会社52DESIGNを設立した事実を開示している。
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