モリト(9837)・方針再掲
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として認識しております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、影響が軽微であるとの説明を第3四半期でも継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として認識しております。」
一部の在外連結子会社でIFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手のリースを原則として資産・負債として認識する会計方針を初めて記載している。影響は軽微としている。