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モリト(9837)・事実前進

株式会社マニューバーラインの子会社化

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20182018: 320182019: 120192020: 12020
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月17日付で、連結子会社であった株式会社フュージョンは、同じく連結子会社である株式会社マニューバーラインを存続会社とする吸収合併により消滅しております。」

    マニューバーラインの子会社化後のグループ再編として、株式会社フュージョンをマニューバーライン存続の吸収合併により統合した。
  2. FY2018のれんの最終計上額を661,478千円に確定有価証券報告書

    「発生したのれんの金額 661,478千円/償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却」

    マニューバーライン取得に係るのれんが、前四半期までの修正後861,478千円から661,478千円として通期の企業結合注記で示された。
  3. FY2018-Q3のれん計上額を取得原価配分の見直しにより修正有価証券報告書

    「のれん(修正前)     1,218,724千円 のれん(修正後) 861,478千円」

    マニューバーライン取得に係る暫定的な取得原価配分を見直し、のれんを1,218,724千円から861,478千円へ修正している。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式取得により株式会社マニューバーラインを子会社化したことに伴い、同社および同社の子会社3社を当第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    マニューバーラインの全株式取得後、同社および子会社3社の連結を開始した。取得原価は3,542,715千円で、のれん1,218,724千円を計上している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月15日開催の取締役会において、株式会社マニューバーライン(以下、「マニューバーライン」)のすべての普通株式及び種類株式を取得し子会社化することを決議し、同日、株式譲渡契約を締結いたしました。また、平成30年4月2日にすべての株式を取得し子会社化いたしました。」

    マリンレジャー、スノーボード、アパレル用品等の輸入販売・卸売を行う株式会社マニューバーラインについて、平成30年4月2日に全株式を取得し、持分比率100%の子会社とした。取得価額は普通株式2,962百万円、種類株式580百万円で、支払資金は自己資金としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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