モリト(9837)・リスク再掲
中国製等の安価な商品との価格競争リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外廉価品流入による国内価格競争激化13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループで販売する商品はアジア及び国内において中国製等の安価な商品との価格競争が激しくなっております。」
中国製等の安価な商品との価格競争を引き続き事業リスクとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループで販売する商品はアジア及び国内において中国製等の安価な商品との価格競争が激しくなっております。」
中国製等の安価な商品との価格競争を引き続きリスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループで販売する商品はアジア及び国内において中国製等の安価な商品との価格競争が激しくなっております。」
アジアおよび国内で中国製等の安価な商品との価格競争が激化している状況をリスクとして記載している。