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モリト(9837)・施策信託E口の保有株式が332千株へ減少、BIP信託口は維持

株式給付信託(J-ESOP)と役員報酬BIP信託の導入

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1信託E口の保有株式が332千株へ減少、BIP信託口は維持有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、137,846千円、353千株であり、当中間連結会計期間末においては、129,763千円、332千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、141,493千円、154千株であり、当中間連結会計期間末においては、141,493千円、154千株であります。」

    J-ESOPの信託E口の残存株式が353千株から332千株へ減少し、役員報酬BIP信託口は154千株で変動していない。
  2. FY2025-H1信託E口の保有株式が353千株へ減少、BIP信託口は維持有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、143,001千円、366千株であり、当中間連結会計期間末においては、138,197千円、353千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、141,493千円、154千株であり、当中間連結会計期間末においては、141,493千円、154千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は366千株から353千株へ減少し、役員報酬BIP信託口は154千株で変動していない。
  3. FY2024-Q2信託E口の保有株式が371千株へ減少、BIP信託口は維持有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、145,773千円、373千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、144,914千円、371千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、141,493千円、154千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、141,493千円、154千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は373千株から371千株へ減少し、役員報酬BIP信託口は154千株で変動していない。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、145,773千円、373千株であり、当第1四半期連結会計期間末においては、145,773千円、373千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、141,493千円、154千株であり、当第1四半期連結会計期間末においては、141,493千円、154千株であります。」

    J-ESOPの信託残存株式373千株、役員報酬BIP信託口の残存株式154千株はいずれも前連結会計年度末から変動していない。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、145,773千円、373千株であり、当第3四半期連結会計期間末においては、145,773千円、373千株であります。」

    J-ESOPの信託残存株式は373千株で前連結会計年度末から変動していない。役員報酬BIP信託口も154千株で変動していない。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、145,773千円、373千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、145,773千円、373千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、141,493千円、154千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、141,493千円、154千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は373千株、役員報酬BIP信託口は154千株で、前連結会計年度末から変動がない。
  7. FY2022-Q3BIP信託口の保有株式が154千株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、161,334千円、175千株であり、当第3四半期連結累計期間においては、141,493千円、154千株であります。」

    J-ESOPの信託残存株式は373千株で維持された一方、役員報酬BIP信託口は175千株から154千株へ減少した。
  8. FY2022-Q1BIP信託口の保有株式が164千株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、146,007千円、373千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、145,968千円、373千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、161,334千円、175千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、151,414千円、164千株であります。」

    J-ESOPの信託残存株式は373千株で維持された一方、役員報酬BIP信託口は175千株から164千株へ減少した。
  9. FY2021-Q2信託E口の保有株式が373千株へ減少、BIP信託口は175千株で維持有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、146,945千円、376千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、146,007千円、373千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、161,334千円、175千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、161,334千円、175千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は376千株から373千株へ減少し、役員報酬BIP信託口は175千株で変わらない。
  10. FY2021-Q1信託E口の保有株式が374千株へ減少、BIP信託口は175千株で維持有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、146,945千円、376千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、146,281千円、374千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、161,334千円、175千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、161,334千円、175千株であります。」

    J-ESOPの信託E口の残存株式は376千株から374千株へ減少し、役員報酬BIP信託口は175千株で変わらない。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、146,945千円、376千株であり、当第3四半期連結累計期間においては、146,945千円、376千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、130,214千円、135千株であり、当第3四半期連結累計期間においては、161,334千円、175千株であります。」

    J-ESOPの信託残存株式は376千株で変わらず、役員報酬BIP信託口は175千株となっており、第1四半期以降の保有状況を再確認している。
  12. FY2020-Q1BIP信託口の保有株式が175千株へ増加有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、130,214千円、135千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、161,334千円、175千株であります。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式が前連結会計年度末の135千株から175千株へ増加した。J-ESOPの信託残存株式は376千株で変わらない。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、166,156千円、173千株であり、当連結会計年度においては、130,214千円、135千株であります。」

    役員報酬BIP信託口の残存株式が173千株から135千株へ減少した。また、2020年1月31日付の追加拠出・40,000株取得も開示している。
  14. FY2019-Q3BIP信託口の保有株式が135千株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、147,569千円、377千株であり、当第3四半期連結累計期間においては、146,945千円、376千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、166,156千円、173千株であり、当第3四半期連結累計期間においては、130,214千円、135千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は377千株から376千株へ、役員報酬BIP信託口は173千株から135千株へ減少した。
  15. FY2019-Q2信託E口・BIP信託口の保有株式が減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、147,569千円、377千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、146,945千円、376千株であります。/当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、166,156千円、173千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、155,174千円、161千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は377千株から376千株へ、役員報酬BIP信託口は173千株から161千株へ減少した。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は従業員の福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価の業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という)を導入しております。」

    J-ESOPの目的として、従業員への株式給付、株主との経済的効果の共有、株価・業績向上への意欲向上を改めて説明している。信託E口は377千株、役員報酬BIP信託口は173千株である。
  17. FY2018信託E口の保有株式が377.9千株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、151,240千円、387千株であり、当連結会計年度においては、147,569千円、377千株であります。」

    J-ESOPの信託E口の保有株式が前連結会計年度の387千株から377千株へ減少した。
  18. FY2018-Q3信託E口の保有株式が377千株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度におきましては、151,240千円、387千株であり、当第3四半期連結累計期間におきましては、147,569千円、377千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は帳簿価額147,569千円・377千株となり、前連結会計年度の387千株から減少した。役員報酬BIP信託口は173千株で変わらない。
  19. FY2018-Q2信託E口の保有株式が381千株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前第2四半期連結累計期間においては、152,216千円、389千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、148,897千円、381千株であります。/当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前第2四半期連結累計期間においては、166,156千円、173千株であり、当第2四半期連結累計期間においては、166,156千円、173千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は帳簿価額148,897千円・381千株となり、前第2四半期の389千株から減少した。BIP信託口は166,156千円・173千株で変わらない。
  20. FY2018-Q1信託E口の帳簿価額・株式数が減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前第1四半期連結累計期間においては、152,216千円、389千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、151,201千円、387千株であります。/当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前第1四半期連結累計期間においては、166,156千円、173千株であり、当第1四半期連結累計期間においては、166,156千円、173千株であります。」

    J-ESOPの信託E口は帳簿価額151,201千円・387千株となり、BIP信託口は166,156千円・173千株で変わらない。
  21. FY2017-Q3信託E口保有株式の減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)所有の当社株式387,300株(議決権の数3,873個)が含まれております。/「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(BIP信託口)所有の当社株式173,080株(議決権の数1,730個)が含まれております。」

    J-ESOPに係る信託E口の保有株式が従来の389,800株から387,300株へ減少している。BIP信託口は173,080株で変わらない。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)所有の当社株式389,800株(議決権の数3,898個)が含まれております。/「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(BIP信託口)所有の当社株式173,080株(議決権の数1,730個)が含まれております。」

    J-ESOPおよび役員報酬BIP信託に係る株式保有を引き続き開示している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式のうち389千株(議決権の数3,898個)につきましては、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が、173千株(議決権の数1,730個)につきましては、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口)が取得したものであります。」

    J-ESOPおよび役員報酬BIP信託に係る株式保有を引き続き開示している。
  24. FY2016再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度においては、153,076千円、392千株であり、当連結会計年度においては、152,216千円、389千株であります。/当連結会計年度においては、166,156千円、173千株であります。」

    J-ESOPおよび役員報酬BIP信託に係る株式保有・給付状況を継続して開示している。
  25. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)所有の当社株式389,800株(議決権の数3,898個)が含まれております。/「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(BIP信託口)所有の当社株式173,080株(議決権の数1,730個)が含まれております。」

    J-ESOPおよび役員報酬BIP信託に係る株式保有を引き続き開示している。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しており、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が、当社株式389,800株を取得しております。/当社は「役員報酬BIP信託」を導入しており、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口)が、当社株式173,080株を取得しております。」

    従業員向けおよび役員向けの株式給付信託制度と、その取得株式数を記載している。
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