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M&A・子会社異動9837モリト商社・卸売

株式会社ミツボシコーポレーションの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

モリト株式会社が、株式会社ミツボシコーポレーションの全株式を現金で取得し、連結子会社化することを決定しました。株式譲渡の実行日は2025年4月1日を予定していますが、独占禁止法関連の承認が条件です。

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規模
1087
百万円(合計・概算額)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式の取得(子会社化)
相手方ミツボシコーポレーション従業員持株会、個人株主13名
開示した会社モリト
株式会社ミツボシコーポレーション議決権所有割合取得株式数 普通株式132,752株(議決権の数:132,752個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで67日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

服飾資材総合販売事業、アパレル製品生産管理事業、リサイクル事業

所在地 広島県福山市資本金 88,735千円設立年月日 1959年10月1日
売上高7,462百万円(2024年3月期)
営業利益66百万円(2024年3月期)
当期純利益190百万円(2024年3月期)
純資産2,262百万円(2024年3月期)
対価と費用
取得価額1,062百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)25百万円
対価の種類現金
業績への影響

今期業績に与える影響は、現在精査中。2025年11月期の当社連結業績予想には織り込んでいない。

手続きと前提
実行の前提条件公正取引委員会による独占禁止法関連の承認を得られること
取得後の経営体制対象会社は当社の連結子会社となる予定。商号変更、代表者、従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式の取得(子会社化)
相手方の名称ミツボシコーポレーション従業員持株会、個人株主13名
対象会社の名称株式会社ミツボシコーポレーション
対象会社の事業内容服飾資材総合販売事業、アパレル製品生産管理事業、リサイクル事業
対象会社の所在地広島県福山市
対象会社の資本金88,735千円
対象会社の設立年月日1959年10月1日
対象会社の売上高7,462百万円(2024年3月期)
対象会社の営業利益66百万円(2024年3月期)
対象会社の当期純利益190百万円(2024年3月期)
対象会社の純資産2,262百万円(2024年3月期)
取得価額1,062百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)25百万円
対価の種類現金
取得株式数普通株式132,752株(議決権の数:132,752個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100%
業績への影響今期業績に与える影響は、現在精査中。2025年11月期の当社連結業績予想には織り込んでいない。
取締役会決議日2025年1月24日
契約締結日2025年1月24日(予定)
実行日・効力発生日2025年4月1日(予定)
実行の前提条件公正取引委員会による独占禁止法関連の承認を得られること
取得後の経営体制対象会社は当社の連結子会社となる予定。商号変更、代表者、従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(10件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象会社の販売方法・商品のノウハウを取り込み、売上規模を拡大するため。また、両社のパーツ調達・販売機能・海外ネットワークを活用して効率化し、アパレル関連事業に注力するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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