ジュンテンドー(9835)・施策実績引用
ドラッグストア事業「サンデーズ」の譲渡
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ドラッグストア事業「サンデーズ」の譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024実績引用有価証券報告書
「2019年2月 ドラッグストア事業をウエルシア薬局株式会社に譲渡。」
ドラッグストア事業の2019年2月の譲渡が沿革上の過去実績として再掲されている。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「2019年2月 ドラッグストア事業をウエルシア薬局株式会社に譲渡。」
ドラッグストア事業の2019年2月の譲渡が沿革上の過去実績として再掲されている。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「このような経済情勢の中、当社の当第3四半期累計期間の売上高及び営業収入につきましては、全社では前事業年度末に事業譲渡いたしましたドラッグストア事業の減収分を補うことができず、前年同期に対して減収となりました。」
前事業年度末に完了したドラッグストア事業の譲渡が、ホームセンター事業の増収等では補えなかった全社減収の要因として引き続き引用されている。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「このような経済情勢の中、当社の当第2四半期累計期間の売上高及び営業収入につきましては、全社では前事業年度末に事業譲渡いたしましたドラッグストア事業の減収分を補うことができず、前年同期に対して減収となりました。」
前事業年度末に完了したドラッグストア事業の譲渡が、ホームセンター事業等の増収では補えなかった全社減収の要因として引き続き引用されている。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「このような経済情勢の中、当第1四半期累計期間の売上高及び営業収入につきましては、ホームセンター事業は前年同期に対して増収となりましたが、前事業年度末に事業譲渡いたしましたドラッグストア事業の減収分を補うことはできず、全社合計では前年同期に対し減収となりました。」
前事業年度末に完了したドラッグストア事業の譲渡が、ホームセンター事業の増収では補えなかった全社減収の要因として引き続き引用されている。 - FY2019達成有価証券報告書
「なお、ホームセンター事業に経営資源を集中させるため、当社が2000年より中国地方にて「サンデーズ」の名称で展開するドラッグストア事業を、2019年2月28日付でウエルシア薬局株式会社に事業譲渡いたしました。」
サンデーズのドラッグストア事業について、2019年2月28日付の事業譲渡が完了した。通期実績ではドラッグストア6店を事業譲渡したと記載されている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「ドラッグストア事業を展開する「サンデーズ」江津店、浜田店、下本郷店、川本店、加計店、新見店、益田駅前店の合計7店舗をウエルシア薬局株式会社に譲渡いたします。」
2018年12月17日開催の取締役会で譲渡を決議し、同日付で事業譲渡契約を締結した。中国地方で展開するサンデーズ計7店舗を対象とし、譲渡時期は2019年2月28日予定、譲渡事業の2018年2月期売上高は1,607,724千円で、同社売上高の3.8%と記載されている。