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ジュンテンドー(9835)・事実当期の災害損失計上なしを確認

災害による損失の計上

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20202017: 120172018: 220182019: 220192020: 12020
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火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020当期の災害損失計上なしを確認有価証券報告書

    「災害による損失 239,459千円 -千円」

    損益計算書の比較表示では、前事業年度の災害による損失239,459千円に対し、当事業年度の計上額はゼロとなっている。
  2. FY2019通期の災害損失・受取保険金額へ更新有価証券報告書

    「2018年7月に発生した「西日本豪雨」により、建物・設備・棚卸資産等に滅失損失や原状回復費用が発生したため、当事業年度における損失を「災害による損失」として239,459千円を特別損失に計上し、被災した資産に係る保険金について、受取保険金290,706千円を特別利益に計上しております。」

    西日本豪雨による通期の災害損失が239,459千円、受取保険金が290,706千円として更新された。
  3. FY2019-Q3災害損失・引当金・受取保険金の累計額更新有価証券報告書

    「2018年7月に発生した「西日本豪雨」により、建物・設備・棚卸資産等に滅失損失や原状回復費用が発生したため、当第3四半期累計期間における損失を「災害による損失」として198,206千円、第4四半期会計期間以降に見込まれる損失については、その金額を合理的に見積り、「災害損失引当金繰入額」として42,820千円をそれぞれ特別損失に計上し、被災した資産に係る保険金について、受取保険金290,982千円を特別利益に計上しております。」

    西日本豪雨に関する災害損失の累計計上額が198,206千円、今後見込まれる損失に対する災害損失引当金繰入額が42,820千円となり、被災資産に係る受取保険金290,982千円も計上されている。
  4. FY2019-Q2災害損失・引当金の追加計上有価証券報告書

    「災害による損失 180,577」「災害損失引当金繰入額 58,126」

    西日本豪雨に関して、当第2四半期累計期間に災害による損失180,577千円を計上し、今後見込まれる損失として災害損失引当金繰入額58,126千円も計上した。前回の災害損失20,144千円から計上額が増加している。
  5. FY2018-Q3災害損失の累計計上額増加有価証券報告書

    「災害による損失 21,565」

    災害による損失の第3四半期累計計上額が21,565千円となっており、第2四半期累計の20,144千円から増加している。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「災害による損失 20,144」

    当第2四半期累計期間の特別損失として災害による損失20,144千円が計上されている。地震等や保険対象外損害との関係は本文で特定されていないため、既存の地震等のリスクとの因果関係は断定しない。
一緒に動いた変遷

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報道
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