Komori
ジュンテンドー(9835)・事実非連結理由の割合を通期で更新

重要性が乏しい子会社を理由とする連結財務諸表の非作成

FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20262023: 320232024: 420242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
子会社の重要性が乏しいことによる連結財務諸表の非作成40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026非連結理由の割合を通期で更新有価証券報告書

    「資産基準        0.02% 売上高基準       0.01% 利益基準        0.03% 利益剰余金基準     0.14%」

    重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない方針を再確認し、利益基準は前中間期の0.04%から0.03%、利益剰余金基準は0.12%から0.14%へ更新された。
  2. FY2026-H1非連結理由の利益基準割合を中間期で更新有価証券報告書

    「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準     0.02% 売上高基準    0.01% 利益基準     0.04% 利益剰余金基準  0.12%」

    子会社の重要性が乏しいため中間連結財務諸表を作成しない方針を再確認し、利益基準の割合は前中間期の0.08%から0.04%へ更新された。
  3. FY2025-H1非連結理由の割合を中間期で更新有価証券報告書

    「資産基準     0.02% 売上高基準    0.01% 利益基準     0.08% 利益剰余金基準  0.12%」

    子会社の重要性が乏しいため中間連結財務諸表を作成しない方針を再確認し、利益基準の割合が前事業年度末の0.19%、前四半期末の0.11%から0.08%へ更新された。
  4. FY2025-Q1非連結理由の割合を更新有価証券報告書

    「資産基準        0.02% 売上高基準       0.01% 利益基準        0.11% 利益剰余金基準     0.12%」

    子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針が再確認され、利益基準の割合が前事業年度末の0.19%から0.11%へ更新された。
  5. FY2024非連結理由の割合を通期で更新有価証券報告書

    「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準         0.02% 売上高基準        0.01% 利益基準         0.19% 利益剰余金基準      0.13%」

    重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない方針が再確認され、通期の利益基準0.19%、利益剰余金基準0.13%等の割合が開示された。
  6. FY2024-Q3非連結理由の割合を更新有価証券報告書

    「資産基準    0.02% 売上高基準   0.01% 利益基準    0.09% 利益剰余金基準 0.12%」

    子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針が再確認され、利益基準の割合は前回の0.10%から0.09%へ更新された。
  7. FY2024-Q2非連結理由の割合を更新有価証券報告書

    「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準    0.02% 売上高基準   0.01% 利益基準    0.10% 利益剰余金基準 0.12%」

    重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を再確認し、利益基準の割合が前回の0.06%から0.10%へ更新された。
  8. FY2024-Q1非連結理由の割合を追加開示有価証券報告書

    「当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準    0.02% 売上高基準   0.01% 利益基準    0.06% 利益剰余金基準 0.12%」

    子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針が再確認され、資産、売上高、利益及び利益剰余金の各基準による割合が具体的に開示された。
  9. FY2023初出有価証券報告書

    「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和51年大蔵省令第28号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」

    非連結子会社1社について、資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フロー等の重要性が乏しいため連結財務諸表を作成していないと記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジュンテンドーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
重要性が乏しい子会社を理由とする連結財務諸表の非作成|ジュンテンドー(9835)の変遷 | Komori