Komori
ジュンテンドー(9835)・リスク再掲

顧客情報の流出リスク

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20242017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
会員個人情報の漏洩リスク137社が書いているテーマ・逆風137社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。45社中10社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「犯罪行為やシステム障害等により、情報の流出が起こる可能性があり、また、提携先クレジット会社等からの情報の流出の可能性があります。こうした事態が発生した場合は、社会的信用の低下による売上の減少や被害者から損害賠償の責に問われるなど、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報流出による信用低下、売上減少及び損害賠償リスクが通期で再確認されている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「犯罪行為やシステム障害等により、情報の流出が起こる可能性があり、また、提携先クレジット会社等からの情報の流出の可能性があります。こうした事態が発生した場合は、社会的信用の低下による売上の減少や被害者から損害賠償の責に問われるなど、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報流出による信用低下、売上減少及び損害賠償リスクが通期で再確認されている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「犯罪行為やシステム障害等により、情報の流出が起こる可能性があり、また、提携先クレジット会社等からの情報の流出の可能性があります。こうした事態が発生した場合は、社会的信用の低下による売上の減少や被害者から損害賠償の責に問われるなど、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報の流出に伴う信用低下、売上減少及び損害賠償リスクが引き続き記載されている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「犯罪行為やシステム障害等により、情報の流出が起こる可能性があり、また、提携先クレジット会社等からの情報の流出の可能性があります。こうした事態が発生した場合は、社会的信用の低下による売上の減少や被害者からの損害賠償の責に問われるなど、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    犯罪行為、システム障害及び提携先からの顧客情報流出による信用低下・損害賠償リスクが引き続き記載されている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「顧客情報につきましては、「個人情報保護規程」を制定し、厳重な管理をしておりますが、犯罪行為やシステム障害等により、情報の流出が起こる可能性があり、また、提携先クレジット会社等からの情報の流出の可能性があります。」

    顧客情報について、規程による管理を行う一方、犯罪行為・システム障害・提携先からの情報流出可能性が引き続き記載されている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「犯罪行為やシステム障害等により、情報の流出が起こる可能性があり、また、提携先クレジット会社等からの情報の流出の可能性があります。」

    会員カード、ポイントカード、クレジットカード、懸賞等で保管する顧客情報について、犯罪行為、システム障害、提携先からの流出可能性が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジュンテンドーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客情報の流出リスク|ジュンテンドー(9835)の変遷 | Komori