投資有価証券の市場価格変動
FY2017に初出。23回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。90社中31社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- FY2027-H1その他有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 260,469 413,009」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の260,469千円から当中間会計期間末には413,009千円へ増加した。 - FY2026その他有価証券評価差額金の通期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 152,967 260,469」
その他有価証券評価差額金は前年度末の152,967千円から260,469千円へ増加した。市場価格変動による評価差額の変化が確認される。 - FY2026-H1その他有価証券評価差額金の中間期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 152,967 171,213」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の152,967千円から当中間会計期間末には171,213千円へ増加した。 - FY2025-H1その他有価証券評価差額金の中間期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 127,731 159,273」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の127,731千円から当中間会計期間末には159,273千円へ増加した。市場価格変動に伴う評価差額の変化が確認される。 - FY2025-Q1その他有価証券評価差額金の四半期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 127,731 188,165」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の127,731千円から当第1四半期会計期間末には188,165千円へ増加した。 - FY2024その他有価証券評価差額金の通期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 90,753 127,731」
その他有価証券評価差額金は前年度末の90,753千円から127,731千円へ増加した。市場価格変動に伴う評価差額の変化が確認される。 - FY2024-Q3その他有価証券評価差額金の残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 90,753 89,879」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の90,753千円から当第3四半期会計期間末には89,879千円へ減少したが、プラス残高を維持している。 - FY2024-Q2その他有価証券評価差額金の残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 90,753 123,955」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の90,753千円から当第2四半期会計期間末には123,955千円へ増加した。 - FY2024-Q1その他有価証券評価差額金の四半期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 90,753 75,734」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の90,753千円から当第1四半期会計期間末には75,734千円へ減少したが、プラス残高を維持している。 - FY2023その他有価証券評価差額金の通期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 42,250 90,753」
その他有価証券評価差額金は前年度末の42,250千円から90,753千円へ増加した。 - FY2023-Q3その他有価証券評価差額金の残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 42,250 63,309」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の42,250千円から当第3四半期会計期間末には63,309千円へ増加した。 - FY2023-Q2その他有価証券評価差額金の残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 42,250 46,226」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の42,250千円から当第2四半期会計期間末には46,226千円へ増加した。 - FY2023-Q1評価差額金の四半期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 42,250 34,447」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末の42,250千円から当第1四半期会計期間末には34,447千円へ減少したが、プラス残高を維持している。 - FY2022その他有価証券評価差額金の通期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 4,043 42,250」
その他有価証券評価差額金が前年度末の4,043千円から42,250千円へ増加している。市場価格変動に伴う評価差額の変化が確認される。 - FY2022-Q3その他有価証券評価差額金の残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 4,043 13,159」
その他有価証券評価差額金は、前事業年度末の4,043千円から当第3四半期会計期間末には13,159千円となった。前四半期末の17,308千円からは減少している。 - FY2022-Q2その他有価証券評価差額金の残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 4,043 17,308」
その他有価証券評価差額金が、前事業年度末の4,043千円から当第2四半期会計期間末には17,308千円へ増加している。 - FY2022-Q1評価差額金の四半期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 4,043 9,232」
その他有価証券評価差額金が、前事業年度末の4,043千円から当第1四半期会計期間末には9,232千円へ増加している。 - FY2021評価差額金の通期残高を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △566 4,043」
その他有価証券評価差額金は前年度末のマイナス566千円から4,043千円のプラスへ転じた。 - FY2021-Q3評価差額金のプラスを維持有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △566 11,961」
その他有価証券評価差額金は前事業年度末のマイナス566千円から11,961千円のプラスとなり、前四半期末に続きプラスを維持している。 - FY2021-Q2その他有価証券評価差額金がプラスへ転換有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △566 14,404」
その他有価証券評価差額金が、前事業年度末のマイナス566千円から当第2四半期会計期間末には14,404千円へ変化している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「その他有価証券 109,296千円」
市場価格変動リスクの対象となる上場株式等の貸借対照表計上額が前年度の156,665千円から109,296千円へ減少し、評価差額も46,729千円のプラスから566千円のマイナスへ転じた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。」
政策保有を含む株式について、市場価格変動リスクと、時価・発行体の財務状況を定期的に把握する管理方法が再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。」
業務上の関係を有する企業の株式を保有し、市場価格変動リスクに晒されていることと、時価・発行体財務状況の定期把握が記載されている。