ジュンテンドー(9835)・施策実績引用
イエローハットFC事業の譲渡
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024実績引用有価証券報告書
「2017年3月 カー用品専門のイエローハット事業を株式会社イエローハット及び株式会社山陰イエローハットに譲渡。」
イエローハット事業の2017年3月の譲渡が沿革上の過去実績として再掲されている。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「2017年3月 カー用品専門のイエローハット事業を株式会社イエローハット及び株式会社山陰イエローハットに譲渡。」
イエローハット事業の2017年3月の譲渡が沿革上の過去実績として再掲されている。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「2017年3月 カー用品専門のイエローハット事業を株式会社イエローハット及び株式会社山陰イエローハットに譲渡。」
イエローハット事業の2017年3月の譲渡が沿革上の過去実績として再掲されている。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「2017年3月 カー用品専門のイエローハット事業を株式会社イエローハット及び株式会社山陰イエローハットに譲渡。」
イエローハットFC事業の2017年3月の譲渡が、会社沿革における過去の実績として引き続き記載されている。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社の当第3四半期累計期間の売上高及び営業収入は、当期期首に「イエローハット」FC事業を事業譲渡したことに加え、9月以降当社出店エリアへの度重なる台風の接近による天候不順が大きく影響し、前年同期に対して減収となりました。」
平成29年3月1日に実施済みのイエローハットFC事業譲渡が、当第3四半期累計期間の減収要因として引き続き引用されている。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高及び営業収入は、当期期首に「イエローハット」FC事業を事業譲渡した影響から、前年同期に対して減収となりましたが、」
平成29年3月1日に実施済みのイエローハットFC事業譲渡が、当第2四半期累計期間の減収要因として引用されている。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「当社の当第1四半期累計期間の売上高及び営業収入は、当期期首に「イエローハット」FC事業を事業譲渡したにもかかわらず、前年同期に対して増収となりました。」
平成29年3月1日に実施済みのイエローハットFC事業譲渡が、当四半期の増収実績を説明する前提として引用されている。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社の自動車用品等を販売する「イエローハット」FC事業を株式会社イエローハットおよび株式会社山陰イエローハットに平成29年3月1日付で事業譲渡しております。」
平成28年11月24日に取締役会決議、平成29年2月17日に事業譲渡契約を締結し、平成29年3月1日に事業譲渡が実施済みと記載されている。