2050未来共創ビジョン
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「また、持続的な成長と長期的な企業価値向上を図るため、2023年5月に、2032年度の連結売上高5,000億円の達成を目指す長期ビジョン「Beyond AUTOBACS Vision 2032」を発表いたしました。」
Beyond AUTOBACS Vision 2032について、従来の方向性提示に加え、2032年度の連結売上高5,000億円という定量的な長期目標が明示された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現在においても、当社グループは当時の理念を継承し、「常にお客様に最適なカーライフを提案し、豊かで健全な車社会を創造する」ことを経営理念として掲げ、「2050未来共創」をビジョンとし、社会・クルマ・人のくらしと向き合い、明るく元気な未来をつくるとともに、「クルマのことならオートバックス」とお客様から支持・信頼を獲得することに一丸となって取り組んでおります。」
経営理念と「2050未来共創」のビジョン、顧客からの支持・信頼獲得に向けた姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は創業から70余年、常にクルマ社会の発展とお客様のカーライフを豊かにするために活動してまいりました。これから先、技術の進展や人びとの価値観の変化により、クルマはもちろんのこと、社会や私たちの暮らしも変わっていきます。その変化にグループ社員全員が力を合わせて対応し、2050年を目指し、引き続き豊かで健全なクルマ社会の創造に貢献していきたいという願いが込められています。」
技術・価値観・暮らしの変化に対応し、2050年を目指して豊かで健全な車社会を創造するビジョンを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「現在においても、当社グループは当時の理念を継承し、「常にお客様に最適なカーライフを提案し、豊かで健全な車社会を創造する」ことを経営理念として掲げ、「2050未来共創」をビジョンとし、社会・クルマ・人のくらしと向き合い、明るく元気な未来をつくるとともに、「クルマのことならオートバックス」とお客様から支持・信頼を獲得することに一丸となって取り組んでおります。」
2050未来共創をビジョンとし、社会・クルマ・人のくらしと向き合う姿勢、顧客からの支持・信頼獲得を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、当社は2018年1月に、株式会社オートバックスセブンのビジョン「2050未来共創」を掲げました。」
2018年1月に、2050年を目指して社会・クルマ・人のくらしと向き合い、明るく元気な未来をつくる長期ビジョンを新たに掲げた。