オートバックスセブン(9832)・事実達成
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」適用
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
前期に予定していた収益認識会計基準等の2022年3月期首からの適用を実施した。返品権付き販売、代理人取引、顧客に支払われる対価、メンテナンスサービスの履行義務に関する収益認識方法が変更された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これに伴い、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産および負債を認識しております。」
在外連結子会社でIFRS第16号を期首から適用し、原則としてすべての借手リースについて資産・負債を認識する会計処理へ変更した。