オートバックスセブン(9832)・施策再掲
クレジット事業等の営業活動拡大
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クレジット事業等の営業活動拡大・報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において営業外収益および営業外費用で表示しておりましたクレジット関連事業等の収益および費用は、営業活動の拡大を行うこととなったため、売上高、売上原価および販売費及び一般管理費に含めて表示することとし、従来、「その他」として表示していた事業区分に含め、新たに「その他の事業」として報告セグメントに追加し、4区分といたしました。」
クレジット関連事業等の営業活動拡大を背景に、その他の事業として報告セグメントへ含める扱いを通期でも確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「近年多様な金融決済手段の登場や、国内オートバックス事業において、独自のポイント制度から共通のポイント制度へ移行したことなどを機に営業活動の拡大を行うこととなったため、クレジットカード事業等の重要性が増し、報告セグメントに含めることとなった」
多様な金融決済手段の登場と独自ポイント制度から共通ポイント制度への移行を契機に、クレジットカード事業等の営業活動を拡大し、報告セグメントに含める方針が初めて明示された。