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月次9832オートバックスセブン商社・卸売

2027年3月期 6月度 月次売上概況(速報)についてのお知らせ

2026年6月の国内店舗売上高は、既存店ベースで前年同月比1.7%増、全店ベースで2.2%増となった。一方、客数は既存店ベースで10.7%減少し、客単価が13.9%上昇して売上を支えた。

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前年同月比(既存店、%)
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この月の売上

2026年6月度2027年3月期
売上高・全店
-97.8%
売上高・既存店
-98.3%
全店売上高
-97.8%
既存店売上高
-98.3%
客数・全店
-110.3%
客数・既存店
-110.7%
客単価・既存店
-86.1%
期初来累計・全店
-96.4%
期初来累計・既存店
-97.1%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数国内店舗数 合計 1,070店舗 / 海外店舗数 148店舗
当月出店数国内 2店舗 / 店舗名 非開示
月次コメント

前年同月売上比は既存店ベースで1.7%増、全店ベースで2.2%増。車販売が好調だった一方、気温低下の影響などで一部商品・サービスが低調だった。

変動要因

気温の低下により日除けやエアコン関連工賃が低調、車販売が好調、土日祝日日数が前年より1日少ない、タイヤの販売促進が奏功、中東情勢を背景とした一時的なエンジンオイル売上増加、ハイブリッド車・アイドリングストップ車用バッテリーが好調

前年同期の月次推移

月 2025年6月 / 全店売上高前年同月比 1.1 / 既存店売上高前年同月比 -0.1 / 全店客数前年同月比 -2.6 / 既存店客数前年同月比 -3.1 / 既存店客単価前年同月比 3、月 2026年4月 / 全店売上高前年同月比 2.4 / 既存店売上高前年同月比 1.6 / 全店客数前年同月比 -4.4 / 既存店客数前年同月比 -5.1 / 既存店客単価前年同月比 7、月 2026年5月 / 全店売上高前年同月比 6.1 / 既存店売上高前年同月比 5.4 / 全店客数前年同月比 4.3 / 既存店客数前年同月比 3.6 / 既存店客単価前年同月比 1.7

集計範囲: 国内店舗売上高(FC含む)・全業態のオートバックスチェーン小売売上高

この月の売上
項目内容
対象月2026年6月度
対象事業年度2027年3月期
集計範囲国内店舗売上高(FC含む)・全業態のオートバックスチェーン小売売上高
当月売上高前年同月比全店 2.2% / 既存店 1.7%
全店売上高前年同月比2.2
既存店売上高前年同月比1.7%
客数前年同月比全店 -10.3% / 既存店 -10.7%
客単価前年同月比全店 非開示 / 既存店 13.9%
期初来累計前年同期比全店 3.6% / 既存店 2.9%
内訳別前年比タイヤ 0%、カーエレクトロニクス -6.4%、オイル 22.9%、バッテリー 2.3%、アクセサリー -14.4%、サービス -0.5%、車検・整備 3.5%、車販売 14.8%
主要KPI国内客数・全店 -10.3前年同月比(%)、国内客数・既存店 -10.7前年同月比(%)、客単価・既存店 13.9前年同月比(%)
期末店舗数国内店舗数 合計 1,070店舗 / 海外店舗数 148店舗
当月出店数国内 2店舗 / 店舗名 非開示
月次コメント前年同月売上比は既存店ベースで1.7%増、全店ベースで2.2%増。車販売が好調だった一方、気温低下の影響などで一部商品・サービスが低調だった。
変動要因気温の低下により日除けやエアコン関連工賃が低調、車販売が好調、土日祝日日数が前年より1日少ない、タイヤの販売促進が奏功、中東情勢を背景とした一時的なエンジンオイル売上増加、ハイブリッド車・アイドリングストップ車用バッテリーが好調
前年同期の月次推移月 2025年6月 / 全店売上高前年同月比 1.1 / 既存店売上高前年同月比 -0.1 / 全店客数前年同月比 -2.6 / 既存店客数前年同月比 -3.1 / 既存店客単価前年同月比 3、月 2026年4月 / 全店売上高前年同月比 2.4 / 既存店売上高前年同月比 1.6 / 全店客数前年同月比 -4.4 / 既存店客数前年同月比 -5.1 / 既存店客単価前年同月比 7、月 2026年5月 / 全店売上高前年同月比 6.1 / 既存店売上高前年同月比 5.4 / 全店客数前年同月比 4.3 / 既存店客数前年同月比 3.6 / 既存店客単価前年同月比 1.7
この書類が述べていない項目(6件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

車販売が好調だったほか、タイヤでは販売促進、バッテリーではハイブリッド車・アイドリングストップ車用商品の販売、オイルでは中東情勢を背景とした一時的な売上増加があった。一方、気温低下による日除け・エアコン関連工賃、カーナビゲーション・ドライブレコーダー、車内小物などは低調で、土日祝日日数も前年より1日少なかった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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