トラスコ中山(9830)・方針再掲
役員賞与の当期純利益連動と上限設定
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「役員賞与を含めた役員報酬の総額は、株主総会で決議された年間報酬限度額の範囲内で支給すること。」
役位別の固定報酬と、親会社株主に帰属する当期純利益の3%を上限とする役員賞与の体系を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役賞与(業績連動)、監査役賞与は、決算時に当期純利益が計上された場合に支給するものとし、その支給額は、当期純利益の3%を上限とする。」
役員賞与を当期純利益に連動させ、支給額を当期純利益の3%以内とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役賞与(業績連動)、監査役賞与は、決算時に当期純利益が計上された場合に支給するものとし、その支給額は、当期純利益の3%を上限とする。」
役員賞与を当期純利益に連動させ、支給額を当期純利益の3%以内とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役賞与(業績連動)、監査役賞与は、決算時に当期純利益が計上された場合に支給するものとし、その支給額は、当期純利益の3%を上限とする。」
役員賞与を当期純利益の計上に連動させ、支給額を当期純利益の3%以内とする報酬方針を示している。