トラスコ中山(9830)・施策再掲
修理工房「直治郎」によるリユース促進
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
修理サービスによるリユース促進2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「リユースの促進につながる修理サービスの修理工房「直治郎」のPRを強化するなど、環境負荷の軽減にもつながる営業活動を行いました。」
修理工房「直治郎」をリユース促進・環境負荷軽減につながる営業活動として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「プライベート・ブランド商品のブラッシュアップ、修理工房「直治郎」の取組み強化など、サプライチェーン全体の合理化と最適化を図りました。」
修理工房「直治郎」の取り組み強化を、PB商品の改善やサプライチェーン全体の合理化・最適化と並ぶ施策として継続している。具体的な新規件数や完了時点は示されていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「リユースの促進につながる修理サービスの修理工房「直治郎」のPRを強化する」
修理工房「直治郎」のPR強化を、リユース促進と環境負荷軽減につながる販売活動として初めて明示している。