Komori
トラスコ中山(9830)・方針再掲

TSV活動による社会価値と企業価値の同時創出

FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023再掲FY2024 – FY2026-H12021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような取組みを通じてお客様、ユーザー様にとって最高の利便性を提供することが、結果として環境負荷軽減などの社会貢献につながると考えています。」

    事業活動を通じて顧客利便性と環境負荷軽減などの社会価値を両立するTSVの考え方を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「「人や社会のお役に立ててこそ 事業であり、企業である」というこころざしのもと、事業を通じて社会価値と企業価値の両方を生み出すこと(TSV※)で、社会課題の解決や持続可能な地域社会へ貢献します。」

    TSV活動を、事業を通じて社会価値と企業価値を同時に生み出すサステナビリティの基本方針として継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「事業を通じて社会価値と企業価値の両方を生み出すことで、社会課題の解決や持続可能な地域社会へ貢献することをサステナビリティの基本方針としています。」

    TSV活動を、環境・社会・ガバナンスを含む事業活動によって社会価値と企業価値を同時に生み出す基本方針として継続し、CO2削減貢献量15,829t-CO2などの成果指標も開示している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また環境活動や社会活動・ガバナンスも含めた未来への取組みとして「やさしさ、未来へ」基本方針の下、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」

    環境・社会・ガバナンスを含む事業活動を通じて社会価値と企業価値の双方を生み出すTSV活動を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また環境活動や社会活動・ガバナンスも含めた未来への取組みとして「やさしさ、未来へ」基本方針の下、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」

    環境・社会・ガバナンスを含む事業活動を通じて社会価値と企業価値の双方を生み出すTSV活動を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「また環境活動や社会活動・ガバナンスも含めた未来への取組みとして「やさしさ、未来へ」基本方針の下、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」

    環境・社会・ガバナンスを含む取り組みを通じ、社会価値と企業価値を同時に生み出すTSV活動を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「がんばれ!!日本のモノづくり」を企業メッセージに掲げ、プロツールの供給を通じて、お客様にとって最高の利便性を提供することが、結果として社会貢献につながると考え、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」

    プロツール供給による顧客利便性を社会価値と企業価値の双方につなげるTSV活動を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「がんばれ!!日本のモノづくり」を企業メッセージに掲げ、プロツールの供給を通じて、お客様にとって最高の利便性を提供することが、結果として社会貢献につながると考え、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」

    プロツール供給による顧客利便性を社会価値・企業価値の双方につなげるTSV活動を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「がんばれ!!日本のモノづくり」を企業メッセージに掲げ、プロツールの供給を通じて、お客様にとって最高の利便性を提供することが、結果として社会貢献につながると考え、「TSV活動(TRUSCO Shared Value)=トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出す」に取り組んでいます。」

    TSV活動を、プロツール供給による顧客利便性と社会価値・企業価値の両立として継続している。
  10. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当社独自の取組みをTRUSCO+CSV(Creating Shared Value)より、「TSV活動(TRUSCO Shared Value)=トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出す」と名付け」

    従来のCSRの重要課題列挙とは別に、事業活動を通じて社会価値と企業価値を同時に生み出す取り組みをTSV活動と名付けて初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トラスコ中山の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
TSV活動による社会価値と企業価値の同時創出|トラスコ中山(9830)の変遷 | Komori