TSV活動による社会価値と企業価値の同時創出
FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような取組みを通じてお客様、ユーザー様にとって最高の利便性を提供することが、結果として環境負荷軽減などの社会貢献につながると考えています。」
事業活動を通じて顧客利便性と環境負荷軽減などの社会価値を両立するTSVの考え方を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「人や社会のお役に立ててこそ 事業であり、企業である」というこころざしのもと、事業を通じて社会価値と企業価値の両方を生み出すこと(TSV※)で、社会課題の解決や持続可能な地域社会へ貢献します。」
TSV活動を、事業を通じて社会価値と企業価値を同時に生み出すサステナビリティの基本方針として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「事業を通じて社会価値と企業価値の両方を生み出すことで、社会課題の解決や持続可能な地域社会へ貢献することをサステナビリティの基本方針としています。」
TSV活動を、環境・社会・ガバナンスを含む事業活動によって社会価値と企業価値を同時に生み出す基本方針として継続し、CO2削減貢献量15,829t-CO2などの成果指標も開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また環境活動や社会活動・ガバナンスも含めた未来への取組みとして「やさしさ、未来へ」基本方針の下、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」
環境・社会・ガバナンスを含む事業活動を通じて社会価値と企業価値の双方を生み出すTSV活動を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また環境活動や社会活動・ガバナンスも含めた未来への取組みとして「やさしさ、未来へ」基本方針の下、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」
環境・社会・ガバナンスを含む事業活動を通じて社会価値と企業価値の双方を生み出すTSV活動を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また環境活動や社会活動・ガバナンスも含めた未来への取組みとして「やさしさ、未来へ」基本方針の下、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」
環境・社会・ガバナンスを含む取り組みを通じ、社会価値と企業価値を同時に生み出すTSV活動を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は「がんばれ!!日本のモノづくり」を企業メッセージに掲げ、プロツールの供給を通じて、お客様にとって最高の利便性を提供することが、結果として社会貢献につながると考え、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」
プロツール供給による顧客利便性を社会価値と企業価値の双方につなげるTSV活動を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は「がんばれ!!日本のモノづくり」を企業メッセージに掲げ、プロツールの供給を通じて、お客様にとって最高の利便性を提供することが、結果として社会貢献につながると考え、トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出すものとする「TSV活動(TRUSCO Shared Value)」に取り組んでいます。」
プロツール供給による顧客利便性を社会価値・企業価値の双方につなげるTSV活動を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は「がんばれ!!日本のモノづくり」を企業メッセージに掲げ、プロツールの供給を通じて、お客様にとって最高の利便性を提供することが、結果として社会貢献につながると考え、「TSV活動(TRUSCO Shared Value)=トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出す」に取り組んでいます。」
TSV活動を、プロツール供給による顧客利便性と社会価値・企業価値の両立として継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社独自の取組みをTRUSCO+CSV(Creating Shared Value)より、「TSV活動(TRUSCO Shared Value)=トラスコの事業活動が社会価値と企業価値の両方を生み出す」と名付け」
従来のCSRの重要課題列挙とは別に、事業活動を通じて社会価値と企業価値を同時に生み出す取り組みをTSV活動と名付けて初めて明示している。