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トラスコ中山(9830)・事実中間期連結業績数値更新

増収増益と売上総利益率の改善

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-08-07。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,782億4百万円(前年同期比12.6%増)となり、売上総利益率は20.7%(前年同期は21.1%)となりました。」

    2026年12月期中間期は売上高178,204百万円、営業利益12,483百万円、経常利益12,217百万円、親会社株主に帰属する中間純利益8,444百万円となった。増収増益の一方、売上総利益率は前年同期比で低下している。
  2. 2026-08-07引き上げ業績予想の修正

    「これらの状況を鑑み、2025年 12 月期決算発表時に公表した通期業績予想を、売上高を前年同期比+9.4%の 3,500 億円、経常利益を前年同期比△2.6%の 219 億 58 百万円に修正いたしました。」

    2026年12月期の通期業績予想について、売上高を3,410億円から3,500億円、営業利益を217億20百万円から225億80百万円、経常利益を212億20百万円から219億58百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を145億40百万円から151億27百万円へ引き上げている。
  3. FY2025通期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は3,200億43百万円(前年同期比8.5%増)となり」

    第63期は売上高320,043百万円、営業利益22,816百万円、経常利益22,541百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15,881百万円となった。売上総利益率は20.9%で前年同期と同水準だった。
  4. FY2025-H1中間期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,582億33百万円(前年同期比10.3%増)となり、売上総利益率は21.1%(前年同期は21.1%)と横ばいで推移しました。」

    2025年12月期中間連結会計期間は、売上高158,233百万円、営業利益11,825百万円、経常利益11,716百万円、親会社株主に帰属する中間純利益7,984百万円となった。売上高は前年同期比10.3%増、営業利益は20.0%増、経常利益は17.7%増、中間純利益は18.4%増で、売上総利益率は21.1%で横ばいとなった。
  5. FY2024通期連結業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は2,950億24百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    通期売上高は295,024百万円、営業利益19,978百万円、経常利益20,056百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,095百万円となった。売上総利益率は20.9%で前年同期比0.6ポイント低下した。
  6. FY2024-H1第2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,434億61百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」

    第62期中間連結会計期間は、売上高1,434億61百万円、営業利益98億52百万円、経常利益99億53百万円、親会社株主に帰属する中間純利益67億45百万円となった。売上高・営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期比で増加した一方、売上総利益率は21.1%で前年同期の21.5%から低下した。
  7. FY2024-Q1第1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は719億21百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は達成インセンティブの導入やパートタイマー人件費増加に伴う給料及び賞与の増加や、売上の拡大に伴う出荷量増加による運賃及び荷造費の増加により98億14百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。一方、上昇していた仕入価格の販売価格転嫁や仕入先様別の収益改善活動が進み、粗利率が20.6%(前年同四半期は20.1%)と改善したため、営業利益は49億97百万円(前年同四半期比27.6%増)、経常利益は50億65百万円(前年同四半期比27.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億12百万円(前年同四半期比31.3%増)となりました。」

    第62期第1四半期は売上高719億21百万円、営業利益49億97百万円、経常利益50億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益35億12百万円となった。売上高、各利益、粗利率はいずれも前年同期比で増加・改善している。
  8. FY2023通期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は2,681億54百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    通期売上高268,154百万円、営業利益18,519百万円、経常利益18,669百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,268百万円となった。粗利率は21.5%で前年同期比0.3ポイント上昇した。
  9. FY2023-Q3第3四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,965億83百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。」

    第61期第3四半期連結累計期間の売上高は1,965億83百万円、営業利益は131億62百万円、経常利益は132億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億68百万円となった。粗利率は21.2%で、営業利益は前年同四半期比44.1%増、経常利益は40.6%増、四半期純利益は35.5%増となっている。
  10. FY2023-Q2第2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,313億90百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。また、急速に物価の高騰が進む中、価格改定前に仕入れた在庫商品を改定価格で販売した影響などにより、粗利率が21.5%(前年同四半期は21.0%)と上昇したことに加え、前期に臨時賞与を支給した反動や、物流機器にかかる減価償却費が減少したことなどにより販売費及び一般管理費が減少したことで、営業利益は91億56百万円(前年同四半期比54.3%増)、経常利益は92億69百万円(前年同四半期比50.8%増)となりました。」

    第61期第2四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高1,313億90百万円、営業利益91億56百万円、経常利益92億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益60億66百万円を計上している。粗利率は21.0%から21.5%へ上昇した。
  11. FY2023-Q1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は659億83百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。一方、上昇した仕入価格の販売価格転嫁のタイムラグなどにより粗利率が20.1%(前年同四半期は21.1%)となりましたが、物流機器にかかる減価償却費が減少したことなどにより販売費及び一般管理費が減少し、営業利益は39億15百万円(前年同四半期比12.3%増)、経常利益は39億72百万円(前年同四半期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億75百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。」

    2023年12月期第1四半期は、売上高659億83百万円、営業利益39億15百万円、経常利益39億72百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益26億75百万円となり、増収増益を計上した。一方、粗利率は20.1%へ低下している。
  12. FY2022通期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は2,464億53百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    2022年12月期の連結売上高は2,464億53百万円、営業利益146億67百万円、経常利益150億65百万円、親会社株主に帰属する当期純利益106億26百万円となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,809億24百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。一方、利益率の高い商品の売上占有率の低下や、販売価格転嫁へのタイムラグなどにより粗利率が20.9%(前年同四半期は21.2%)となりました。加えて、物価高騰が続く中で従業員の生活支援を目的とした臨時賞与を支給したことなど販売費及び一般管理費の増加により営業利益は91億34百万円(前年同四半期比4.5%減)、経常利益は94億円(前年同四半期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億70百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、粗利率は21.2%から20.9%へ低下し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,206億83百万円(前年同四半期比7.1%増)となりました。一方、利益率の高い商品の売上占有率の低下や、価格改定などにより粗利率が21.0%(前年同四半期は21.6%)となりました。」

    第60期第2四半期連結累計期間は売上高1,206億83百万円、営業利益59億33百万円、経常利益61億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益42億50百万円となった。売上高は増加した一方、粗利率と利益は前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は611億59百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。一方、利益率の高い商品の売上占有率の低下や、価格改定などにより粗利率が21.1%(前年同四半期は21.5%)となりました。加えて、売上高の増加に伴う出荷量増による運賃及び荷造費の増加など販売費及び一般管理費の増加により営業利益は34億88百万円(前年同四半期比8.6%減)、経常利益は36億71百万円(前年同四半期比8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億34百万円(前年同四半期比7.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、粗利率が21.1%へ低下し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  16. FY2021-Q3四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,687億8百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益は94億59百万円(前年同四半期比16.2%増)、経常利益は100億14百万円(前年同四半期比18.4%増)、土地の売却による特別利益が9億69百万円計上され、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億80百万円(前年同四半期比30.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は増収増益となり、土地売却による特別利益9億69百万円も計上している。
  17. FY2021-Q2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,138億88百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は72億25百万円(前年同四半期比17.3%増)、経常利益は76億91百万円(前年同四半期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億37百万円(前年同四半期比20.8%増)となりました。」

    2021年12月期第2四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高1,138億88百万円、経常利益76億91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益52億37百万円を計上した。
  18. FY2021-Q1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は582億46百万円(前年同四半期比1.3%増)となり、営業利益は37億90百万円(前年同四半期比13.6%増)、経常利益は39億95百万円(前年同四半期比18.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億12百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。」

    2021年12月期第1四半期は増収増益となり、売上高582億46百万円、営業利益37億90百万円、経常利益39億95百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益27億12百万円を計上した。
  19. FY2020-Q1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は574億93百万円(前年同四半期比3.1%増)となりましたが、基幹システムのリニューアルに係る支払手数料及び減価償却費の増加や、出荷量の増加による運賃及び荷造費の増加等、販売費及び一般管理費の増加の影響により営業利益は33億37百万円(前年同四半期比7.7%減)、経常利益は33億84百万円(前年同四半期比7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億21百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。」

    2020年12月期第1四半期は増収となった一方、基幹システム関連費用や運賃・荷造費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2019-Q3四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,644億26百万円、営業利益は99億61百万円、経常利益は101億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億75百万円となりました。」

    2019年12月期第3四半期連結累計期間の売上高は1,644億26百万円、営業利益99億61百万円、経常利益101億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益68億75百万円となった。連結移行初年度のため前年同期比較は記載されていない。
  21. FY2019-Q2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,095億66百万円、営業利益は69億60百万円、経常利益は71億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億7百万円となりました。」

    2019年12月期第2四半期連結累計期間の売上高は1,095億66百万円、営業利益69億60百万円、経常利益71億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益48億7百万円となった。連結移行初年度のため前年同期比較は記載されていない。
  22. FY2019-Q1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は557億81百万円、営業利益は36億14百万円、経常利益は36億72百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億5百万円となりました。」

    2019年12月期第1四半期は、売上高557億81百万円、営業利益36億14百万円、経常利益36億72百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益25億5百万円となった。連結決算への移行初年度のため、前年同期との比較分析は記載されていない。
  23. FY2018通期業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は2,142億97百万円(前事業年度比9.8%増)となりました。」

    通期売上高は2,142億97百万円、営業利益143億64百万円、経常利益146億42百万円、当期純利益97億22百万円となった。売上総利益率は21.2%で前事業年度と同水準だった一方、当期純利益は前事業年度比4.4%減少した。
  24. FY2018-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,567億84百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は1,567億84百万円、売上総利益は332億75百万円で増加した。一方、売上総利益率は21.3%から21.2%へ低下し、営業利益は8.6%減、経常利益は8.5%減、四半期純利益は8.9%減となった。
  25. FY2018-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,048億77百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は1,048億77百万円、売上総利益は227億21百万円で、それぞれ前年同四半期比9.4%増、9.6%増となった。売上総利益率は21.6%から21.7%へ改善した一方、営業利益は69億68百万円、経常利益は70億89百万円、四半期純利益は47億78百万円で、いずれも前年同期を下回った。
  26. FY2018-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は529億26百万円(前年同四半期比7.1%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は529億26百万円、売上総利益は113億24百万円、経常利益は39億円、四半期純利益は26億38百万円。売上総利益率は前年同四半期と同じ21.4%だった一方、経常利益は前年同四半期比3.9%減少した。
  27. FY2017通期業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,950億96百万円(前事業年度比10.2%増)となりました。」

    通期売上高は1,950億96百万円、営業利益142億76百万円、経常利益145億81百万円、当期純利益101億73百万円。売上総利益率は21.7%から21.2%へ低下したが、売上総利益は7.9%増加した。
  28. FY2017-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,430億65百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は1,430億65百万円、営業利益は106億75百万円、経常利益は108億79百万円、四半期純利益は73億78百万円となった。売上総利益は304億98百万円で前年同四半期比6.7%増加した一方、売上総利益率は前年同四半期の21.8%から21.3%へ低下した。
  29. FY2017-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は958億37百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は958億37百万円、営業利益は73億06百万円、経常利益は74億26百万円、四半期純利益は50億60百万円。売上総利益率は前年同四半期の22.0%から21.6%に低下した一方、売上総利益は207億32百万円で前年同四半期比6.6%増加した。
  30. FY2017-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は494億18百万円(前年同四半期比6.5%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は494億18百万円、営業利益は40億15百万円、経常利益は40億59百万円、四半期純利益は27億72百万円となった。売上総利益率は前年同四半期の21.5%から21.4%へ低下したが、売上総利益は6.0%増加した。
  31. FY2016業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,770億53百万円(前事業年度比6.3%増)となりました。」

    通期売上高は1,770億53百万円、営業利益141億63百万円、経常利益144億33百万円、当期純利益99億63百万円。売上総利益率は21.5%から21.7%へ改善した。
  32. FY2016-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「売上高は1,308億77百万円(前年同四半期比6.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は1,308億77百万円、営業利益は104億86百万円、経常利益は106億69百万円、四半期純利益は69億69百万円。売上総利益率は前年同四半期の21.5%から21.8%へ改善した。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は883億65百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間の売上高は883億65百万円、前年同期比7.2%増。売上総利益率は前年同期の21.6%から22.0%となり、営業利益は72億57百万円、経常利益は73億95百万円、四半期純利益は48億30百万円となっている。
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