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Genki Global Dining Concepts(9828)・事実再掲

店舗建物の耐用年数を主として20年へ変更

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32018: 220182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が136,626千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。」

    店舗建物の耐用年数を主として20年へ変更したことによる減価償却費・利益への影響を、第3四半期累計の金額で継続開示した。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が92,018千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。」

    店舗建物の耐用年数を主として20年へ変更したことによる減価償却費・利益への影響を、第2四半期累計の金額で継続開示した。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社が保有する店舗建物(建物附属設備を除く)は、従来、耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、当第1四半期連結会計期間において、ドミナントエリアの再構築・強化方針のもと、従来の「回転寿司」からオールオーダー型「回転しない寿司」への転換が一巡し、店舗構造がほぼ鉄骨造りとなったこと、また今後は新店投資に注力する方針としたことを契機に、今後の使用年数や投資計画を検討した結果、耐用年数を主として20年に見直し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が46,777千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。」

    店舗建物の耐用年数を従来の7年から主として20年へ見直した。オールオーダー型店舗への転換一巡と今後の新店投資方針を変更の契機としており、当第1四半期の減価償却費は46,777千円減少した。
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報道
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