Genki Global Dining Concepts(9828)・事実当四半期は助成金収入なし
営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金の計上
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-Q3。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ関連助成金・時短協力金の特別利益計上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3当四半期は助成金収入なし有価証券報告書
「助成金収入 487,358 -」
前年同期に4億8,735万8千円計上された助成金収入は、当第3四半期連結累計期間には計上されなかった。 - FY2024-Q1当四半期は助成金収入なし有価証券報告書
「助成金収入 419,750 -」
前年同期には4億1,975万円の助成金収入を計上していたが、当第1四半期連結累計期間の助成金収入は計上されなかった。 - FY2023-Q3助成金収入の計上額更新有価証券報告書
「助成金収入 1,243,499 487,358」
当第3四半期連結累計期間の助成金収入は4億8,735万8千円となり、前年同期の12億4,349万9千円から減少した。 - FY2023-Q2感染防止協力金の計上額更新有価証券報告書
「助成金収入 508,292 479,243」
当第2四半期連結累計期間の助成金収入は4億7,924万3千円となり、前年同期の5億829万2千円から減少した。 - FY2023-Q1感染防止協力金の第1四半期計上額更新有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金を特別利益にて計上したことにより、5億7千6百万円(前年同期比222.7%増)となりました。」
営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金419,750千円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は576,093千円となった。 - FY2022感染拡大防止協力金の年間計上額更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染拡大防止協力金を助成金収入として計上しております。」
営業時間短縮要請に伴う協力金を年間14億2,900万4千円、助成金収入として計上した。 - FY2022-Q3感染防止協力金の計上額更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染拡大防止協力金を助成金収入として計上しております。」
営業時間短縮要請に伴う感染拡大防止協力金を助成金収入として累計12億4,349万9千円計上し、特別利益の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は11億8,081万1千円となった。 - FY2022-Q2感染防止協力金の計上額更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高217億1千万円、営業利益1億4千7百万円、経常利益1億5千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金を特別利益にて計上したこと等により、4億2千8百万円となりました。」
各自治体の営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金508,292千円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は428,974千円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金を特別利益にて計上したことにより、1億7千8百万円となりました。」
各自治体の営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金283,970千円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は178,510千円となった。