リリカラ(9827)・方針株主優待引当金の消滅
株主優待制度のQUOカードへの変更と引当金計上
FY2018に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待引当金の計上・制度見直し15社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3株主優待引当金の消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 2,393 -」
株主優待引当金は前事業年度末の2,393千円から当第3四半期会計期間末にはゼロとなっている。 - FY2022株主優待引当金減少有価証券報告書
「株主優待引当金 2,969 2,393」
株主優待制度に関連する引当金は前事業年度末の2,969千円から2,393千円へ減少している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 2,969 -」
株主優待引当金は前事業年度末の2,969千円から当第3四半期会計期間末にはゼロとなっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 2,647 -」
QUOカードを内容とする株主優待制度に関連する引当金は、前事業年度末の2,647千円から当第2四半期会計期間末にはゼロとなっている。 - FY2021-Q1株主優待引当金の消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 2,647 -」
QUOカードを内容とする株主優待制度に関連する引当金は、前事業年度末の2,647千円から当第1四半期会計期間末にはゼロとなっている。 - FY2020株主優待引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 2,536 2,647」
QUOカードを内容とする株主優待制度に関連する引当金は、前事業年度末の2,536千円から2,647千円へ増加している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 2,536 -」
QUOカードを内容とする株主優待制度に関連する引当金が、前事業年度末の2,536千円から当第2四半期会計期間末にはゼロとなっている状態を再掲している。 - FY2020-Q1株主優待引当金の消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 2,536 -」
QUOカードを内容とする株主優待制度に関連する引当金は、前事業年度末の2,536千円から当第1四半期会計期間末にはゼロとなっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 2,474 2,536」
QUOカードを内容とする株主優待制度に関連して、株主優待引当金を前事業年度末の2,474千円から2,536千円へ計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 2,474 -」
株主優待引当金は前事業年度末の2,474千円からゼロとなった状態が継続している。 - FY2019-Q2株主優待引当金の消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 2,474 -」
株主優待引当金は前事業年度末の2,474千円から当第2四半期会計期間末にはゼロとなっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、当事業年度に株主優待制度を見直し、従来の当社オリジナル商品からQUOカードに変更いたしました。これに伴い、株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌事業年度において発生すると見込まれる額を計上しております。」
株主優待の内容を自社オリジナル商品からQUOカードへ変更し、翌事業年度に見込まれる費用として株主優待引当金2,474千円を計上している。