リリカラ(9827)・事実再掲
リノベーション事業の初回業績
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リノベーション事業の開始とスペースソリューション事業への統合2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、報告セグメントとして追加しておりました「リノベーション事業」は、組織管理体制の見直しにより、第3四半期会計期間より「スペースソリューション事業」に統合しております。」
リノベーション事業の単独業績ではなく、スペースソリューション事業への統合後の区分で報告する状態を通期でも確認している。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、報告セグメントとして追加しておりました「リノベーション事業」は、組織管理体制の見直しにより、当第3四半期会計期間より「スペースソリューション事業」に統合しております。」
リノベーション事業は単独の報告セグメントではなくなり、当第3四半期会計期間からスペースソリューション事業に統合されたため、当四半期の単独業績は示されていない。 - FY2017-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「ホテル、医療施設等を中心に施設のリノベーションを行い、売上高は110百万円となり、セグメント損失は50百万円となりました。」
リノベーション事業の第2四半期累計期間の業績として、売上高110百万円、セグメント損失50百万円を計上している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「ホテル、医療施設等を中心に施設のリノベーションを行い、売上高は28百万円となり、セグメント損失は34百万円となりました。」
本格営業開始後の第1四半期において、ホテル・医療施設等を中心に事業を行い、売上高28百万円、セグメント損失34百万円を計上している。