Komori
リリカラ(9827)・施策再掲

コンプライアンス体制と内部通報制度の整備

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-02。

8記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再定義FY2020再掲FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 2
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内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るため、代表取締役社長執行役員を委員長とするコンプライアンス委員会においてコンプライアンスの取り組みを横断的に統括しております。」

    コンプライアンス委員会による横断的統括、教育、内部監査、監査等委員会への報告、内部通報窓口の体制を継続している。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「内部監査室は、コンプライアンスの状況を監査しております。これらの結果は定期的に取締役会及び監査等委員会に報告しております。また、法令上疑義がある行為等について使用人が直接情報提供を行える手段として「内部通報規程」に基づく通報・相談窓口体制を設置・運営しております。」

    コンプライアンス委員会、内部監査、内部通報の枠組みを継続しつつ、監査役会に代わり監査等委員会へ報告する体制となっている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るため、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会においてコンプライアンスの取り組みを横断的に統括しております。」

    コンプライアンス委員会による横断的な統括、教育、内部監査、取締役会・監査役会への報告、内部通報窓口等の体制を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るため、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会においてコンプライアンスの取り組みを横断的に統括しております。」

    コンプライアンス委員会による横断的な統括、教育、内部監査、内部通報窓口等の体制を継続して記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るため、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会においてコンプライアンスの取り組みを横断的に統括しております。」

    コンプライアンス委員会、教育、内部監査、取締役会・監査役会への報告、内部通報窓口による体制を引き続き記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「その徹底を図るため、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会においてコンプライアンスの取り組みを横断的に統括しております。また、総務部を中心に取締役・従業員に対して教育等を行っております。内部監査課は、コンプライアンスの状況を監査しております。これらの結果は定期的に取締役会及び監査役会に報告しております。また、法令上疑義がある行為等について使用人が直接情報提供を行える手段として「内部通報規程」に基づく通報・相談窓口体制を設置・運営しております。」

    コンプライアンス委員会、教育、内部監査、取締役会・監査役会への報告、内部通報・相談窓口を含む体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「リスク管理委員会による全社的なリスクの分析・識別」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1リスク管理委員会による全社的なリスクの分析・識別2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リリカラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-02のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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