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株(買付予定数上限)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
本公開買付け及び本資本業務提携相手方株式会社ティーケーピー、山田俊之、山田雅代、山田典子、山田俊子、山田佳範、山田加奈子
開示した会社リリカラ
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで34日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
壁装材、カーテン、床材を中心とする内装材商品の仕入及び販売を行うインテリア事業、並びにオフィス空間及び施設のインテリア設計・施工、プロジェクト管理、家具、間仕切、事務用品等の提案・販売、不動産売買・賃貸の仲介業務を行うスペースソリューション事業、またこれらに加えて今年度より買取再販や開発、収益物件の保有などを行う不動産関連事業
対価と費用
取得価額普通株式1株当たり650円(取得総額は非開示)
対価の種類現金
公開買付価格普通株式:1株につき650円。新株予約権:非開示
買付予定数の下限3,240,933株
公開買付期間2024年5月20日開始(予定)から2024年6月14日終了(予定)まで。営業日数は非開示
業績への影響
本公開買付けが当社の業績に与える影響については、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします。
手続きと前提
価額算定の方法公開買付者と本応募合意株主との間の協議及び交渉
特別委員会設置あり。独立社外取締役5名(石原一裕、増子文明、伊東亜矢子、菅弘一、原井武志)で構成
実行の前提条件買付予定数の下限3,240,933株以上の応募。応募契約上、公開買付者の義務履行・表明保証の充足、公開買付けを制限又は禁止する司法・行政機関等の判断や訴訟等がないことも条件とされている
取得後の経営体制当社株式の上場を維持し、上場会社としての自主性・独立性を維持する。公開買付者が指名する取締役2名を選任する予定。山田俊之氏が代表取締役を引き続き務める想定との提案が示されている。従業員の解雇又は労働条件の不利益変更を求める意向はなく、商号を変更せず、リリカラブランドを尊重する方針
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本公開買付け及び本資本業務提携 |
| 相手方の名称 | 株式会社ティーケーピー、山田俊之、山田雅代、山田典子、山田俊子、山田佳範、山田加奈子 |
| 対象会社の名称 | リリカラ株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 壁装材、カーテン、床材を中心とする内装材商品の仕入及び販売を行うインテリア事業、並びにオフィス空間及び施設のインテリア設計・施工、プロジェクト管理、家具、間仕切、事務用品等の提案・販売、不動産売買・賃貸の仲介業務を行うスペースソリューション事業、またこれらに加えて今年度より買取再販や開発、収益物件の保有などを行う不動産関連事業 |
| 取得価額 | 普通株式1株当たり650円(取得総額は非開示) |
| 対価の種類 | 現金 |
| 公開買付価格 | 普通株式:1株につき650円。新株予約権:非開示 |
| 買付予定数の下限 | 3,240,933株 |
| 公開買付期間 | 2024年5月20日開始(予定)から2024年6月14日終了(予定)まで。営業日数は非開示 |
| 取得株式数 | 3,240,933株(応募合意株式・買付予定数下限)、最大3,400,000株。議決権数:非開示 |
| 議決権所有割合 | 異動前 26.64% → 異動後 52.95%~54.24% |
| 業績への影響 | 本公開買付けが当社の業績に与える影響については、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします。 |
| 取締役会決議日 | 2024年5月17日 |
| 契約締結日 | 2024年5月17日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024年6月20日(本公開買付けに係る決済の開始日、予定) |
| 価額算定の方法 | 公開買付者と本応募合意株主との間の協議及び交渉 |
| 特別委員会 | 設置あり。独立社外取締役5名(石原一裕、増子文明、伊東亜矢子、菅弘一、原井武志)で構成 |
| 実行の前提条件 | 買付予定数の下限3,240,933株以上の応募。応募契約上、公開買付者の義務履行・表明保証の充足、公開買付けを制限又は禁止する司法・行政機関等の判断や訴訟等がないことも条件とされている |
| 取得後の経営体制 | 当社株式の上場を維持し、上場会社としての自主性・独立性を維持する。公開買付者が指名する取締役2名を選任する予定。山田俊之氏が代表取締役を引き続き務める想定との提案が示されている。従業員の解雇又は労働条件の不利益変更を求める意向はなく、商号を変更せず、リリカラブランドを尊重する方針 |
この書類が述べていない項目(13件)
対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。公開買付者の貸会議室・ホテル事業とリリカラの内装・スペースソリューション事業とのシナジー、不動産情報の共有、顧客紹介、IR連携、人材交流、間接業務の効率化などにより、両社の中長期的な企業価値を向上させるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。