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第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日非連結(個別)日本基準売上高8,457百万円進捗 24.2%
営業利益427百万円前年比 +367.1%進捗 30.9%
経常利益415百万円前年比 +447.9%進捗 31.7%
純利益(親会社株主帰属)262百万円前年比 +419.7%進捗 33.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益21.31円
期末の財政状態
総資産19,702百万円
うち純資産 6,986 百万円自己資本比率 35.5%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高インテリア事業 6,901百万円、スペースソリューション事業 1,555百万円
セグメント別利益インテリア事業 448百万円(前年比 +720.1%)、スペースソリューション事業 -21百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,900百万円
営業利益1,380百万円(前年比 +260.5%)
経常利益1,310百万円(前年比 +269.7%)
純利益790百万円(前年比 +240.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想6円 → 14.5円(+141.7%)
業績の増減要因
インテリア事業では見本帳の発行・増冊による拡販、スペースソリューション事業では顧客企業のリニューアル・リノベーション需要の取り込みやオフィス空間の提案を進めた。一方、複数の請負工事で工事損失を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳当期 特別利益なし、特別損失の記載なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,662,100
期末自己株式数367,153
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 8,457百万円 |
| 営業利益 | 427百万円(前年比 +367.1%) |
| 経常利益 | 415百万円(前年比 +447.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 262百万円(前年比 +419.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 21.31円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.5 / 前期末 35.5 |
| 総資産 | 19,702百万円 |
| 純資産 | 6,986百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 34,900百万円 / 営業利益 1,380百万円(前年比 +260.5%) / 経常利益 1,310百万円(前年比 +269.7%) / 純利益 790百万円(前年比 +240.1%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 6円 → 14.5円(+141.7%) |
| セグメント別売上高 | インテリア事業 6,901百万円、スペースソリューション事業 1,555百万円 |
| セグメント別利益 | インテリア事業 448百万円(前年比 +720.1%)、スペースソリューション事業 -21百万円 |
| 特別損益の内訳 | 当期 特別利益なし、特別損失の記載なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 12,662,100 |
| 期末自己株式数 | 367,153 |
| 業績の増減要因 | インテリア事業では見本帳の発行・増冊による拡販、スペースソリューション事業では顧客企業のリニューアル・リノベーション需要の取り込みやオフィス空間の提案を進めた。一方、複数の請負工事で工事損失を計上した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インテリア事業で見本帳の発行・増冊などによる拡販に努めた結果、売上高とセグメント利益が増加した。スペースソリューション事業では顧客企業のリニューアル・リノベーション需要の取り込みやオフィス空間の提案に努めたが、複数の請負工事で工事損失を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。