泉州電業(9824)・施策再掲
資本準備金の減少による機動的な資本政策
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
資本準備金2,672百万円の減少・その他資本剰余金への振替を実施した資本政策を継続的な資本構成として確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2022年1月27日に開催された第72期定時株主総会の決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、2022年3月1日付で資本準備金2,672百万円を減少し、同額をその他資本剰余金に振替えております。」
資本準備金2,672百万円の減少とその他資本剰余金への振替を、当四半期の株主資本の変動として再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2022年1月27日に開催された第72期定時株主総会の決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、2022年3月1日付で資本準備金2,672百万円を減少し、同額をその他資本剰余金に振替えております。」
資本準備金2,672百万円の減少とその他資本剰余金への振替を、当四半期の株主資本の変動として再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「今後の機動的かつ柔軟な資本政策に備えるため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振替えることを目的といたします。」
2022年3月1日付で資本準備金3,372,050,000円のうち2,672,050,000円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える資本政策を実施した。