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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役7名を対象に、譲渡制限付株式報酬として自己株式9,300株を処分することを決議した。譲渡制限期間は2026年3月26日から2056年3月25日までの30年間。

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向き
中立
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規模
9300
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか9,300株

普通株式 9,300株(自己株式)

取締役7名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)9,300株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき6,420円
発行価額の総額59,706,000円
調達する資金の額
払込金額の総額 59,706,000円、差引手取概算額 非開示(対象取締役への金銭報酬債権の現物出資)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計59,706,000円。制度上の金銭報酬債権の上限は年額100百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
30年間。2026年3月26日から2056年3月25日まで。
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡、任期満了その他の正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じた株式数を解除する。組織再編等の場合にも所定の計算方法により一部解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
取締役7名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く):9,300株
割当予定先の保有方針
2026年3月26日から2056年3月25日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間満了時に、継続して取締役の地位にあったことを条件として譲渡制限を解除する。
払込期日
2026年3月26日
払込金額の算定根拠
2026年2月26日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値6,420円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
業績への影響
業績への影響についての記載はない。処分の決定にあたり、当社の業績を勘案したと記載されている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数普通株式 9,300株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき6,420円
発行価額の総額59,706,000円
調達する資金の額払込金額の総額 59,706,000円、差引手取概算額 非開示(対象取締役への金銭報酬債権の現物出資)
払込期日2026年3月26日
割当予定先区分 取締役7名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 株数 9,300株
割当予定先の保有方針2026年3月26日から2056年3月25日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間満了時に、継続して取締役の地位にあったことを条件として譲渡制限を解除する。
払込金額の算定根拠2026年2月26日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値6,420円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間30年間。2026年3月26日から2056年3月25日まで。
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡、任期満了その他の正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じた株式数を解除する。組織再編等の場合にも所定の計算方法により一部解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数取締役7名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く):9,300株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計59,706,000円。制度上の金銭報酬債権の上限は年額100百万円以内。
業績への影響業績への影響についての記載はない。処分の決定にあたり、当社の業績を勘案したと記載されている。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。また、当社の業績、各対象取締役の職責の範囲及び諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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