大丸エナウィン(9818)・施策再掲
グループ全体の内部統制とリスク管理
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制270社が書いているテーマ・逆風4社・追い風208社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの272件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「リスク管理規定」を定め、業務執行に係るリスクの把握と分析を行い、適切な対応を行うための全社的な管理体制を構築する。」
リスク管理規定に基づく全社的なリスク把握・分析・対応体制と、子会社を含む内部統制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「リスク管理規定」を定め、業務執行に係るリスクの把握と分析を行い、適切な対応を行うための全社的な管理体制を構築する。」
リスク管理規定に基づく全社的なリスク把握・分析・対応体制と、子会社を含む内部統制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「リスク管理規定」を定め、業務執行に係るリスクの把握と分析を行ない、適切な対応を行なうための全社的な管理体制を構築する。」
リスク管理規定に基づく全社的なリスク把握・分析・対応体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「リスク管理規定」を定め、業務執行に係るリスクの把握と分析を行ない、適切な対応を行なうための全社的な管理体制を構築する。」
リスク管理規定、監査室、通報・相談窓口、子会社を含む内部統制など、グループ全体の管理体制を具体的に記載している。新たな完了事実ではなく、既存体制の再確認である。 - FY2016初出有価証券報告書
「「リスク管理規定」を定め、業務執行に係るリスクの把握と分析を行ない、適切な対応を行なうための全社的な管理体制を構築する。」
リスク管理規定に基づく把握・分析・対応の全社的な管理体制を構築し、子会社も含めた内部統制を運用している。