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大丸エナウィン(9818)・目標削除

創立70周年に向けた「ビジョン70」

FY2018に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q12018: 320182019: 320192020: 420202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書
    創立70周年に向けた「ビジョン70」及び売上高200億円・営業利益9.5億円の目標は、最終年度経過後の当第1四半期報告書では明示されていない。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期計画の最終年度である当期(2021年3月期)においても、全事業部門で新規顧客の獲得強化、業務の効率化、保安の確保、安定供給体制の強化等を推し進め、「売上高200億円、営業利益9.5億円」の達成を目指してまいります。」

    創立70周年に向けたビジョン70について、修正後の売上高200億円・営業利益9.5億円の目標を最終年度にも継続して掲げている。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中期計画の最終年度である当期(2021年3月期)においても、全事業部門で新規顧客の獲得強化、業務の効率化、保安の確保、安定供給体制の強化等を推し進め、「売上高200億円、営業利益9.5億円」の達成を目指してまいります。」

    創立70周年に向けたビジョン70について、修正後の売上高200億円・営業利益9.5億円の目標を最終年度にも継続して掲げている。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「中期計画の最終年度である当期(2021年3月期)においても、全事業部門で新規顧客の獲得強化、業務の効率化、保安の確保、安定供給体制の強化等を推し進め、「売上高200億円、営業利益9.5億円」の達成を目指してまいります。」

    ビジョン70の最終年度と施策を明示し、売上高200億円・営業利益9.5億円の目標を再確認している。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「中期計画の最終年度である来期(2021年3月期)においても、全事業部門で新規顧客の獲得強化、業務の効率化、保安の確保、安定供給体制の強化等を推し進め、「売上高200億円、営業利益9.5億円」の達成を目指してまいります。」

    ビジョン70の売上高200億円目標は維持された一方、営業利益目標は12億円から9.5億円へ修正された。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「前第69期より、創立70周年に向けた計画「ビジョン70」を掲げ、売上高200億円、営業利益12億円の達成に向け、全部門新規顧客の獲得強化、新規事業の創出、保安の確保と安定供給体制の強化等を図っております。」

    ビジョン70について、売上高200億円・営業利益12億円の数値目標と、新規顧客獲得、新規事業、保安・安定供給体制強化の施策を引き続き掲げている。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前第69期より、創立70周年に向けた計画「ビジョン70」を掲げ、売上高200億円、営業利益12億円の達成に向け、全部門新規顧客の獲得強化、新規事業の創出、保安の確保と安定供給体制の強化等を図っております。」

    ビジョン70について、売上高200億円・営業利益12億円の数値目標と、新規顧客獲得、新規事業、保安・安定供給体制強化の施策を引き続き掲げている。
  8. FY2020-Q1数値目標を明示有価証券報告書

    「前第69期より、創立70周年に向けた計画「ビジョン70」を掲げ、売上高200億円、営業利益12億円の達成に向け、全部門新規顧客の獲得強化、新規事業の創出、保安の確保と安定供給体制の強化等を図っております。」

    創立70周年に向けたビジョン70について、売上高200億円・営業利益12億円という数値目標と、顧客獲得・新規事業・保安供給体制強化の手段を具体的に明示している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今期第69期以降については、創立70周年に向けた計画「ビジョン70」を掲げ、全部門新規顧客の獲得強化、新規事業の創出、保安・安定供給体制の強化を図ってまいります。」

    第69期以降から創立70周年に向け、全部門の新規顧客獲得、新規事業創出、保安・安定供給体制強化を行う計画を引き続き掲げている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今期第69期以降については、創立70周年に向けた計画「ビジョン70」を掲げ、全部門新規顧客の獲得強化、新規事業の創出、保安・安定供給体制の強化を図ってまいります。」

    第69期以降から創立70周年に向け、全部門の新規顧客獲得、新規事業創出、保安・安定供給体制強化を行う計画を引き続き掲げている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今期第69期以降については、創立70周年に向けた計画「ビジョン70」を掲げ、全部門新規顧客の獲得強化、新規事業の創出、保安・安定供給体制の強化を図ってまいります。」

    第69期以降から創立70周年に向け、全部門の新規顧客獲得、新規事業創出、保安・安定供給体制強化を行う計画を引き続き掲げている。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「来期第69期以降については、創立70周年に向けた計画「ビジョン70」を掲げ、全部門新規顧客の獲得強化、新規事業の創出、保安・安定供給体制の強化を図ってまいります。」

    第69期以降から創立70周年に向け、全部門の新規顧客獲得、新規事業創出、保安・安定供給体制強化を行う計画を初めて明示している。
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